フェムケア事業を展開する株式会社オノフ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:安宅正晴)は、女性視点マーケティングに特化したサービスの提供や、マーケティング・リサーチ、プロモーション、コンテンツ企画・ウェブ構築運用を提供しております。
オノフはこのほど、全国の20歳~69歳の女性を対象とした「働く女性のアフターコロナの生活や意識の変化に関する調査」の結果を発表しました。 仕事・プライベートのどちらかが極端なバランスは減少傾向に まず、現在の仕事・PB(プライベート)の ...
シャープ 代表取締役社長兼COO の野村勝明氏は、「営業利益は前年比1.6倍、最終利益は3.9倍と大幅な増益となった。最終利益は公表値を上回る着地であり、業績は順調に回復した。とくに、白物家電などが好調に推移したスマートライフの営業利益は、前年度比1.8倍となった」と記者会見で説明。戴正呉会長兼CEOは、社内向けメッセージを通じて、「新型コロナウイルスの長期化や、半導体不足などの影響を受けるなかで ...
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)では、WHOが「パンデミック」と表明する以前から、国内において災害医療としての対応が展開され、DMAT(災害派遣医療チーム)が多岐にわたる活動を行った。武漢からのチャーター便帰国者への対応を皮切りに ...
大津赤十字病院(大津市)の女性看護師(当時41歳)が2021年に自殺したのは、新型コロナウイルス感染の危険性が高い業務に従事する中、医師の 叱責 ( しっせき ) で精神疾患を発症したのが原因だとして、大津労働基準監督署が労災認定してい ...
鹿児島県曽於市を中心に、介護施設や在宅介護の現場を軽トラックで駆け回る美容師夫婦がいる。浦智宏さん(39)と妻の裕恵さん。コロナ禍に夢だった店舗を断念したことをきっかけに「訪問美容」へと転身し、今では多い月で20軒以上の施設を回るほどの引っ張りだこだ ...
遠い過去に思えるほど、コロナ関連の報道を聞く機会が減った一方で、いまだに飲食業界は、コロナ禍の余波を受けている。その顕著な弊害が「深夜営業の行き詰まり」だ。 海鮮系居酒屋の大手「はなの舞」では、コロナ禍以前は全店の8割近くが深夜営業 ...
見出し(タイトル)のとおり、今や報道などで目にしない日のない「コロナ禍」という言葉は、いったいどこで、どのように使われ始め、なぜ広まったのかを、ネットニュース編集者としての見方も交えて考えてみたい。 まずは、新聞などの記事を ...
コロナ禍が一段落したあたりからだろうか、エンタメ要素があってストレス解消を売りにするバーが増えた印象がある。例えば、以前取り上げた「THE AXE THROWING BAR」は、手斧を的に向かってひたすら投擲する趣向のバー。若い女性や家族連れも来店し ...
かつてゆうちょ銀行は若者の「ファーストバンク」だった。しかし10年で20代の利用率は7.9ポイント減少、地方銀行に至っては14.3ポイントも落とした。代わりに急伸したのがネット専業銀行だが、実はコロナ前まで若年層には弱かった。転換点はコロナ禍の ...
現役看護師で漫画家の著者が、コロナ禍のリアルな看護現場を描いた新刊書籍『走り続けた看護師たち新型コロナウイルス感染症パンデミックで起きたこと』(医学書院)が、このほど発売された。 2020年、世界中を覆った新型コロナウイルス感染症パンデミック ...