脱出ホラー系の同名インディーゲームを原作にする『8番出口』が、ホラー映画として異例のヒットになっている。公開3日間で2025年の実写映画No.1興収を記録し(9.5億円)、2週目で早くも累計20億円を突破。その勢いはまったく衰えていない。 地下鉄駅の ...
Blusagi Teamは、サイコロジカルホラー三部作の最終章となる一人称ホラーゲーム『Locked in My Darkness 2: The Room』を2026年2月11日にSteamで配信開始した。価格は通常は1040円だが、2月26日までの期間、20%OFFの832円で提供している。本作は、探索と雰囲気作りを重視したサイコロジカルホラーだ。前作『Locked in My ...
インドは現在、空前のホラーブーム!! 近年、映画やドラマ、コミックといったメディアでホラー色の強い作品が人気を博しています。インドの映画館でも2月27日からシリーズ最新作「スクリーム7」が公開されているように、ほかにも多くの欧米ホラーが普通に上映されており、目に触れる機会は、この数年で圧倒的に多くなっているといえるでしょう。 ゲームの話をするのに、どうして映画?と思うかもしれませんが、実は映画業界 ...
インディーゲーム開発スタジオのghostcase studioは、3D一人称視点の心理ホラーゲーム「悪意」のデモをSteam Next Fesにて公開した。
ゲームマーケティング会社 Nexting株式会社(代表取締役:波光 正俊)は、ベルギーのインディーゲームスタジオ Fire Foot Studios が開発する協力型サバイバルホラーゲーム 『Jester: A Foolish Ritual』 を、2025年10月31日(金)に発売いたしました。 本作は、仲間と共 ...
ホラーゲームの映画化が相次ぐ昨今、昨年の『8番出口』に引き続き、日本のインディーゲームからまさかの映画化です。『夜勤事件』はChilla’s Artによる短編ホラーアドベンチャーで、深夜のコンビニで品出しやレジ対応など日常業務をワンマンでこなす中 ...
“幻影旅団の腕相撲”など原作/アニメの行間イラストも楽しめる『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR』の魅力。全キャラ共通の育成システムも遊びやすくておすすめ【ネンサバ開発者インタビュー】 ...
株式会社OneSmallStep(本社:福岡市)は、ホラーゲームに特化した展示・体験イベント「HORROR GAME SHOW 2025」を2025年11月15日、福岡市博多区の西林寺にて開催します。 伝統ある寺院を舞台に、国内外の最新タイトルから個人制作のインディー作品まで、実際に ...
インディーゲーム制作チーム・Chilla’s Art(チラズアート)が2020年2月にSteamで配信したホラーゲーム『夜勤事件』が、実写映画化されることが決まった。監督は「きさらぎ駅」シリーズなどで都市伝説を題材に話題作を手掛けてきた永江二朗。ゲーム原作の ...
“State of Play”発表まとめ。『DOA』新作、KONAMIのJRPG『レヴ・ノワール』、忍者ステルスアクション『YAKOH』、『メタルギア コレクションVol.2』など ...
Black Lantern Collectiveは本日(2025年11月6日),PCゲーム「No Players Online」をSteamで発売した。価格は1600円(税込)。 本作は,1990年代のデスクトップ環境を再現した世界を舞台とする,一人称視点のホラーゲームだ。フォントやアイコンは,レトロな ...
Digital Cybercherriesは本日(2025年11月21日),ホラーゲーム「DON'T SCREAM TOGETHER」の配信を12月4日3:00にSteamで開始すると発表した。価格は未定。 本作は,ホラーゲーム「DON'T SCREAM」の流れを汲む作品だ。「どんなに驚いても恐くても,声を出してはいけない」を ...