福井大学は3日、2月25日に実施した工学部の一般入試前期日程で、出題ミスがあったと発表しました。受験した325人全員を正解としますが、合否に影響はないとしています。同大学によりますと、出題ミスがあったのは工学部の理科(物理基礎・物理)で、問題文に示さ ...
駿台予備学校は、2026年2月26日より順次公開している2026(令和8)年度主要大学入試解答速報に、東京科学大学の解答例および入試問題分析シートを掲載した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習対策まで、大学受験を多角的にサポートする。
ナガセは21日、「東進進学情報」2026年2月20日号(vol.515)で、2026年度大学入試の志願速報(私立大学)を公表した。 早慶上理、明青立法中、関関同立の難関私大13大学を対象に、今年度の志願者数と過去2年分を比較し、学部・方式別の動向を分析している。
2026年度入試で合格実績を伸ばしたのはどんな高校でしょうか。「大学合格者ランキング」は、様々な大学および大学群の合格者数を出身高校でランキング化し、傾向と特徴を紹介していきます。大学通信の雫純平氏(情報調査・編集部)が解説します。
新教科「情報I」や「物理」の難化に2浪生激増が話題を呼んだ2026年「大学入学共通テスト」から約1カ月。国公立大学の第2次試験を間近に控える26年の大学入試はどう変わったのか?来年以降はどう変わるのか?その答えを探るべく、河合塾の近藤治・教育研究開発本部主席研究員へインタビュー。その「前編」をお送りする。
2025年度の大学入試における京都大学合格者数トップは、107人と全国の高校で唯一3桁台となった大阪府立北野高等学校(以下、北野高校)だった。同校は、大阪府が指定するグローバルリーダーズハイスクール(GLHS)にも指定されている。どのような教育を ...
県立大(新潟市東区)は2日、入試の一般選抜C日程(14日試験)で、3学部計33人の募集に対し322人が志願したと発表した。 全国の大学志願状況はこちら>> 内訳は、国際地域学部国際地域学 ... 47NEWSに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により 保護されています。
もともと、18、19歳ごろに将来的に学校を作りたいと思っていたんです。その時点で自分が経営者になることは決めていましたが、同時に次の世代に残せることは何だろうと思ったときに「教育」が自分の中では大きかった。今一緒にやっている山本将裕さん(株式会社Re ...
2026年1月~2月にかけて首都圏の各地で行われた中学入試が、2月中旬でほぼ一段落した。少子化の波を突き返し、過去4番目の高水準となる5万2050名が受験したが、その熱狂の中身はかつての「偏差値至上主義」とは明らかに異質だ。「わが子を偏差値の物差しで ...
なお、「ご安全に」は建設・製造・物流など多くの労働現場で使われる挨拶で、「今日も無事に、安全に作業を終えましょう」という願いを込めた言葉。ミドリ安全ではこの言葉に込められた「無事でいてほしい」という思いを大切にしており、本広告においても、受験生に「ご安全に」という気持ちを重ね、安心して本番に臨めるよう応援する意図があったという。