[steAm]株式会社steAm代表の中島さち子がテーマ事業プロデューサーを務めた2025年大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館(以下、クラゲ館)」のさまざまな取り組みの成果を、国際的に可視化し、万博のレガシーとして後世に残すために、クラゲ館では「単一のイベントで行われた映像に合わせたライブパフォーマンスの最多バリエーション数」、「クラゲの形をした最大の屋根」を、ギネス世 ...
万博が開催された「ここ大阪」から、万博レガシーを未来へ 株式会社ES&Company(以下、TOWERZ)は、2025年大阪・関西万博のポルトガルパビリオンにおいて実際に使用された、リサイクル漁網を用いたロープの寄贈を受け、御堂筋路面に展開する当社施設「TOWERZギャラリー」にて、2026年1月17日より展示を開始いたしました。 本展示は、万博が掲げた思想やメッセージを一過性のイベントとして終わ ...
関西の未来の発展について考える「NEXT KANSAI フォーラム 2026」(日本経済新聞社大阪本社主催)で18日、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンや会場運営を手掛けたプロデューサーら約20人が登壇し、「実体験の価値」の重要さを訴えた。「いのちの遊び場 クラゲ館」をプロデュースした中島さち子氏は「インクルーシブ(包摂的)な場を作り上げるのがクラゲ館の精神だった。今後もいろいろな人と出会 ...
大阪市立東洋陶磁美術館は、大阪・関西万博の「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」に出品されていた彫刻家・冨長敦也様によるプロジェクト〈Love Stone Project-EXPO 2025〉の「五大陸の石」を、冨長様と大阪石材工業株式会社様よりご寄贈いただきました。
大阪・関西万博のレガシー(遺産)継承に向け、大阪府・市、地元経済界が運営黒字にあたる剰余金を管理し、最先端技術の実装化支援や大屋根リング保存などを担う公益法人を設立する方針を固めたことが26日わかった。27日に開く国の万博成果検証委員会で示す。複数の ...
続いて、井上事務局次長からミャクミャクへメモリアルフラッグが授与され、引継ぎセレモニーを実施。フォトセッションでは両キャラクターが並び、全国4都市を巡回するキャラバンの出発を華やかに演出した。
予選や準決勝でもそうでしたが、よく知っている事柄でも、プレッシャーにさらされるとなかなか答えられないことがあります。ある参加者は「お手つきしている間に出題された問題の方が正解できていました」と振り返り、次回に向けて対策を練ろうと決意を新たにしていまし ...
2025年に開かれた大阪・関西万博を追体験できる巡回展「大阪・関西万博メモリアルキャラバン未来につなぐ万博展」が26年2月19日、東京・丸の内の丸ビル「マルキューブ」で開幕した。会場には、万博会場の様子をVR体験できるコーナーや、人気展示「ミャクミャクハウス」などがお目見え。27年に横浜市で開かれる国際園芸博覧会(GREEN×EXPO2027、園芸博)のPRコーナーも設けられ、開幕セレモニーでは両 ...
【読売新聞】「観光振興に役立てて」 東かがわ市の手袋製造大手「スワニー」が、同市引田地区で今月末から開かれる「引田ひなまつり」などでの観光振興に役立ててもらおうと、同社製のコンパクトな車いす「スワニーミニ」2台を市に寄贈した。スワニ ...