ヤマハの海外モデルを取り扱うプレストコーポレーションが、スーパースポーツモデルである『YZF-R1/R1M』と『YZF-R6』の2018年モデルを取り扱いを開始すると発表した。 YZF-R1/R1Mの日本での発売は2018年6月を予定しており、R1の本体価格は2,100,000円、そしてR1M ...
2018年11月16日(金) 12時30分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
ヤマハは、「ミラノモーターサイクルショー2018」(EICMA 2018)において、ヤマハ『YZF-R1 GYTR』(Yamaha YZF-R1 GYTR)をワールドプレミアした。 画像:ヤマハ YZF-R1 GYTR ヤマハは1998年、スーパースポーツのフラッグシップモデルとして、初代『YZF-R1』を発表した。
「JSB1000にデビューする前は、GP250に参戦していましたが、いつかはYZF-R1でレースしたいと考えていました。当時、僕らの世代のライダーにとってヤマハ直系チームのR1でレースをすることは大きな目標だったのです。だからこそ、すべての原点となる初代の ...
【YZF-R1(2018)試乗インプレ】勝つために生まれた究極のスーパースポーツ-motoguide 2015年にフルモデルチェンジして登場した現行のYZF-R1。 ヤマハの最上級スーパースポーツとして、MotoGPなどの技術を惜しみなく取り入れたことで初登場から大きな話題となり ...
ロッド上にあるのがQSSのスイッチ。 感度や硬さなど自然な操作感を実現するために各社が工夫を重ねている部分だ。 【YAMAHA YZF-R1 2018年モデル】外観上での違いは見られない。 2018新型YZF-R1のカラーバリエーションは2017年と同じ青と黒の2色。
株式会社プレストコーポレーションは、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた998cm3の水冷・直列4気筒・エンジンを搭載したスーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」と上級モデル「YZF-R1M」、排気量599cm3の水冷・直列4気筒・エンジンを搭載し ...
新型として登場し、数年後には次の新型、もしくは絶版になるのがバイクの宿命だが、名称やコンセプトなど、何らかの形で受け継がれる、あるいは復活するケースも多い。2018年にアニバーサリーを迎えるモデルを見てみれば、それがよく分かるはずだ。
ヤマハは、ドイツで開催中のインターモト2018において、Rシリーズの最小排気量モデル新型「YZF-R125」を発表しました。 「YZF-R1」の血統を受け継ぐ125ccスーパースポーツ ヤマハは、ドイツ・ケルンで開催中のインターモト2018にて、Rシリーズの弟分の新型「YZF ...
ヤマハは11月27日、2018年シーズン向けのロードレース競技・サーキット専用モデル、YZF-R1レースベース車、YZF-R6レースベース車を期間限定予約による受注生産で発売することを発表した。カラーはどちらもマットダークグレーメタリック6となる。
市場が大きいだけに専用色が見られる 北米には、趣味嗜好の違いから日本や欧州にはないカラーリングが存在するケースがよく見られる。特にスーパースポーツはフレアパターンやピンストライプの模様が入るなど、その時々の流行に合わせた派手なモデル ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する