2016年11月1日火曜日(太平洋標準時)、米国ロサンゼルスにて開催中の開発者向けイベント「UNITE Los Angeles」にて、ユニティ・テクノロジーズは、任天堂のスマートデバイス向けアプリ『Super Mario Run』がUnityを使用して開発されていることを発表しました。
「スーパーマリオ 3Dワールド」などでディレクターを務めた林田 宏一氏は、ゲームデザインに「起承転結」を取り入れるという手法を採用しており、プレイしていくだけで「次に何をするべきか」などを理解できるような構成になっているとのこと。