日本航空(JAL/JL、9201)は3月24日、貨物航空会社の米カリッタ航空(CKS/K4)が運航するシカゴ-成田線の運航計画を発表した。同路線はJAL便名を付与するコードシェア(共同運航)便で、2026年度上期にあたる夏ダイヤ(3月29日から10月 ...
日本航空(JAL)は、カリッタ エアとの定期貨物便コードシェアについて、2026年度上期の路線便数計画を決定したと発表しました。成田〜シカゴ線は4月1日(水)から週6便体制となり、昨年5月に開始した同社との貨物便コードシェアを拡大します。
カーゴルックスは1994年7月に小松空港へ就航し、JALがグランドハンドリング(地上支援業務)を担って以来、両社の協力関係は30年以上続いている。今回のコードシェアにより、欧州有数の貨物ハブ空港のルクセンブルクと、アジアの国際貨物玄関口での成田がつな ...
(JAL) is pleased to announce an increase in the number of weekly code-share cargo flights operated with KALITTA Airlines ...
日本航空(JAL)とカーゴルクス航空は、パートナーシップを強化する。 カーゴルクス航空が運航する東京/成田〜ルクセンブルク線で、共同運航(コードシェア)を開始する。また、日本航空(JAL)が運航する東京/成田〜シカゴ線で […] ...
日本航空(JAL)は24日、米カリッタ航空と成田―シカゴ線で実施している貨物定期便の共同運航(コードシェア)便を増便し、4月1日から週6便で運航すると発表した。アジア―北米間輸送力を拡大し、需要を取り込む。2026年度上期(4月1日―10月24日)の共同運航便を週5便から週6便に増やす。給油のためアンカレジ空港を経由する。使用機材は大型機ボーイング747―400F型機(搭載可能重量112ト… 残り ...
機材は5月までボーイング747-400F型機、6月以降はボーイング777-300ERSF型機を使用する。 JALはカリッタ航空の貨物スペースを加えることで、アジアと北米間の航空貨物需要の取り込みを図る。 5月31日には、東京/成田〜シカゴ線の旅客便を開設する。
JALは、KALITTA航空(本社:アメリカ合衆国ミシガン州Ypsilanti、CEO:Conrad Kalitta、以下「KALITTA」)と、5月10日(土)からの成田=シカゴ線で定期貨物便のコードシェア運航に合意しました。 JALは、2024年2月に13年ぶりとなる自社貨物機の運航を再開し、旅客便の ...
日本航空(JAL)は3月24日、KALITTA航空との定期貨物便コードシェアについて、2026年度上期の路線便数計画を決定したと発表した。成田-シカゴ線を4月1日から週6便に増便し、アジア-北米間の貨物需要の取り込みを強化する。
日本航空株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:鳥取 三津子、以下「JAL」)と、カーゴルクス航空(本社:ルクセンブルク、Executive Vice President:Pierandrea ...
Yuichiro Kito, Executive Officer, Cargo and Mail Division, JAL and Pierandrea Galli, Executive Vice-President, Commercial Planning, Cargolux Airlines. Japan Airlines (JAL) and Cargolux Airlines (CV) ...
Japan Airlines and Cargolux will begin cargo cooperation on routes between Tokyo and Luxembourg, and Tokyo and Chicago ...