これに加え、Pontaパス会員かつau PAYカードでの決済を行った場合、合計最大34%のPontaポイントを付与する。内訳は、Pontaパス会員で3%還元、au PAY カードの支払いで2%還元、au PAY ...
KDDIは、auとUQ mobileで「iPhone 17e」を3月11日8時に発売する。予約は4日23時15分に開始する。価格は本稿執筆時点で公開されていない。auとUQ ...
KDDIと沖縄セルラーは、京セラ製タフネススマートフォン「TORQUE G07」の価格を発表した。価格は13万1800円で、端末購入補助プログラム「スマホトクするプログラム+」を利用した場合の実質負担額は4万1800円~。発売日は3月18日。
KDDIは3日、スマートフォン決済サービス「au PAY」が3月から韓国で利用可能になると発表した。コンビニや観光地の飲食店、屋台などで決済できる。訪韓観光客の利用を見込む。4月以降にQRコード決済が普及する東南アジアでの展開を目指す。韓国のQRコード決済大手ペイブックと連携し、同社の30万以上の加盟店で決済できるようにする。日本と同様 ...
従来の「スマホトクするプログラム」と比較すると、仕組み自体は似ていますが、端末返却時の条件が大きく変更されました。特に重要なのは、返却時に最大22,000円の特典利用料が設定された点です。
3月上旬にサービスを開始する韓国では、コンビニや観光地の飲食店、屋台など、韓国の大手コード決済事業者「paybooc」の30万店舗以上ある加盟店が対象となる。日本国内で日常的に利用しているスマホ済や残高チャージなどの機能を海外旅行や出張でも同様に利用 ...
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年1月は、iPhone 17シリーズが引き続き上位を独占。「Xperia 10 VII」が3位をキープし、Androidスマートフォンとして健闘を見せた。
KDDIとauペイメントは、「au PAY」 (コード支払い)の海外利用を韓国から開始すると発表した。3月から提供開始し、韓国の大手コード決済事業者「paybooc」の加盟店約30万店以上で利用できるようになる。
円安などの影響で国内のスマホ価格は高くなる傾向にある中で、2026年は半導体価格の高騰によるもう一段の値上げも予想されます。物価高の中でいかにして負担を抑えていくか、端末購入プログラムへの注目度はさらに高まりそうです。
定期預金で手持ち資金を確実に増やしていくなら、auじぶん銀行「円定期預金」のキャンペーン(1年・金利1.05%、税引前)は魅力的な内容です。100万円を1年間預けると、利息はいくらになるのかシミュレーションしてみました。※サムネイル画像:PIXTA ...
「au PAY アプリ」や「au PAY カード」などと連携させると、普通預金金利が大幅アップ! 「auじぶん銀行」の口座を「au PAY アプリ」や「au PAY カード」といったauのサービスのほか、「三菱UFJ eスマート証券」または「SBI証券」と連携させることで、普通預金 ...
KDDIは、通信と金融サービスが融合した新しい料金プラン「auバリューリンク マネ活2」などを発表した。従来プランと比べて、いわゆる「ポイ活」の複雑さを解消。傘下である「auじぶん銀行」との連携も一層強化した。KDDIの狙いはどこにあるのだろうか。