米国での創業から70年が経つマランツ。拠点を日本に移してからも度々革新を推し進めてきたが、今回ほどサウンドデザインに込めた思いの丈をエンジニアがぶつけるのは初めてといってよい。彼らの本気度がこれまでと大きく違うのだ。フラッグシップのセパレートAVアンプ「AV10」「AMP10」 (各 ...
デノンは、9.2ch AVサラウンドレシーバー「AVR-X4700H」を7月下旬に、11.2ch AVサラウンドアンプ「AVC-X6700H」を8月下旬にそれぞれ発売いたします。 AVR-X4700HおよびAVC-X6700Hは、8K映像信号のパススルーに対応した初のAVアンプとして世界に先駆けて発売されます。
独ベルリンで開催されている「IFA2019」の、オンキヨーブランドの出展内容を紹介しよう。 オンキヨーのブースは、襖などをあしらった「和」を感じさせるデザインを採用。広めのブースに置かれているのはハイファイアンプやレシーバーが4台だけ。
D&Mホールディングスは、マランツブランドより、8K対応のミドルクラスAVアンプ「SR6015」を9月中旬に発売する。価格は148,000円(税抜)。 「Pureステレオ再生」「リビングのコントロールセンター」「先進の3Dサウンド」をコンセプトに、「リビングルームを ...
マランツは、HDMI搭載2chアンプ「STEREO 70s」と7.2ch AV サラウンドレシーバー「CINEMA 70s」購入者に、AudioQuestの高音質HDMIケーブルをプレゼントする「高音質 HDMI ケーブルプレゼントキャンペーン」を期間限定で実施する。対象の購入期間は3月1日から6月30日までで ...
デザイン、筐体、回路構成を一新。 ヤマハ株式会社は、新しい外観デザインに加え、約3年の開発期間をかけ筐体・回路構成を一新、最新鋭パーツを投入することによりオーディオの本質=音を妥協なく追求し、新世代のAVエンターテイメントを圧倒的な ...
オンキヨーグループの事業会社であるオンキヨーホームエンターテイメント株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表取締役社長:大朏 宗徳)は、当社が長年に渡りサウンドに磨きを掛けた第6世代のダイレクトエナジーHDアンプを搭載し、これまでの ...
If you’re serious about bringing theater-like sound into your home, an AV receiver is the best choice. A receiver has many ...
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは8月8日、7ch同時ハイパワー出力、Dolby AtmosやDTS:Xを理想的に再生するパイオニアブランドのAVレシーバー「SC-LX502」を発表。8月下旬に発売する。 マルチチャンネル再生であってもステレオ再生と同様に ...
ヤマハは9月14日、7chのパワーアンプを搭載するAVレシーバー「RX-S601」を発表した。10月上旬発売予定で、予想実売価格は6万円前後。 エントリーAVアンプの「RX-V479」をベースに省スペース化したモデル。高さがV479は161mmなのに対して、新機種は111mmとかなり ...
オンキヨーホームエンターテイメント株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表取締役社長:大朏 宗徳)は、米国当社正規代理店であるVOXX International Corporation(本社:米国フロリダ州オーランド)の子会社 11 Trading Company LLC(本社:米国インディアナ州 ...
ヤマハは同社ブースにて、DLNA対応AVアンプの試作機「Network AV Center」を展示している。デジタル/アナログを問わずに家中すべてのAVコンテンツを扱い、“AVレシーバーの進化形を目指す”という製品だ。 Network AV Center 仕様は暫定的なものだが、展示機はビデオ ...