大雑把なアセンブラの話は既にいくつか書いたのですが、やはり具体例が無いと理解が進まないところも多いかと思います。 究極のプログラミング - アセンブラ(5) - 基本的な書き方 ということで8ビット時代の代表的なCPUのひとつであるインテルの8080を ...
前回、6502の命令セットを並べましたが、その数としてはたった56しかありません。それぞれの命令には対象となるレジスタやメモリを指定する方法が複数あるので、命令部分のマシン語のバイト、つまりオペコードとしては151種類が用意されています。
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