2日、シャオミ製のAndroidスマートフォン「Redmi Note 9T」「Redmi 9T」が発表された。このうち「Redmi Note 9T」はソフトバンク独占で扱われ、その価格は2万1600円(税込、直営店でのもの)だ。 2日の発表会に登壇したソフトバンク常務執行役員の菅野圭吾氏は ...
ソフトバンクは、「ソフトバンク」ブランドのAndroidスマートフォン「Redmi Note 9T」を2月26日に発売する。すでに予約受付は開始されており、価格は2万1600円(税込)。条件を満たせば1円で購入することもできる。 「Redmi Note 9T」は、シャオミ製の5G対応Android 10 ...
Redmi Note 9Tは,約6.53インチサイズで解像度1080×2340ドットの液晶パネルを採用したディスプレイや,3眼式カメラを搭載する。SoC(System-on-a-Chip)として,MediaTek製の5G対応「Dimensity 800U」という日本国内で販売されている端末では,採用例が少ない珍しい ...
MediaTekのDimensity 800Uは5G対応のミドルレンジ向けチップセットで、Snapdragonシリーズで言うならSnapdragon 765Gに迫る性能を備えています。メモリは4GBで、2021年のAndroidスマホとしてはもう一声欲しいかなと思う容量ですが、負荷のかかる処理以外はおおむね ...
厚さはRedmi Note 9Tの方がほんの少しだけ薄いものの、持った感じのサイズ感はほとんど同じです。画面が大きく見やすい代わりに、それなりに重さもあるスマホといった印象。 ベゼルの細さはどちらも同じくらいで、Redmi Note 9Tはインカメラが画面の左上に ...
Redmiはトヨタのスマホ版のような存在になってほしい ――Xiaomiは、昨年6月にRedmiシリーズを初めて投入しました。こちらの手応えを教えていただきたいのと同時に、フィードバックをRedmi Note 9TやRedmi 9Tにどう生かしたのかも教えてください。 ワン氏 いい ...
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています> “ソフトバンク”、5G対応で最安値ながら 高機能なXiaomi製スマートフォン 「Redmi Note 9T」を2月26日に発売 初の取り扱いとなるXiaomi製スマートフォンを 税抜き1万円台で国内独占販売 ソフトバンク ...
中国Xiaomi(シャオミ)は、同社Androidスマートフォン「Redmiシリーズ」から、ミドルレンジの5G対応モデル「Redmi Note 9T」、およびエントリーモデル「Redmi 9T」の国内発売を発表した。 Redmi Note 9Tはソフトバンク独占取り扱いとなり、予定価格は19,637円(税抜)。
2019年12月に、鳴り物入りで日本市場に参入したXiaomi。参入直後の2020年3月には、KDDIがコストパフォーマンスに優れる「Mi 10 Lite 5G」の導入を発表するなど、そのスピーディーな事業展開に驚いた人は多いはずだ。スペックの高い「Mi Note 10」シリーズで参入し ...
Xiaomi製/ソフトバンク向けの5G対応6.53型スマートフォン「Redmi Note 9T A001XM」の未使用品が、イオシス各店で大量販売中。 今回入荷したのは、「ソフトバンク向けモデルのSIMロックを解除したもの」で、店頭価格は15,800円。保証期間は6か月となっています。
Xiaomi製/ソフトバンク向けの5G対応スマートフォン「Redmi Note 9T(A001XM)」の未使用品が、イオシス各店で販売中。店頭価格は21,800円で、カラーはブラックとパープルの2色。 Redmi Note 9Tは、MediatekのオクタコアCPU「Dimensity 800U」や解像度2,340×1,080ドット液晶を搭載し ...
Xiaomiは2月2日、Redmiスマートフォンの新製品「Redmi Note 9T」「Redmi 9T」、Miスマートウォッチの新製品「Mi Watch」「Mi Watch Lite」、家庭用ネットワークカメラ「Mi 360°家庭用スマートカメラ」を発表しました。2月以降順次発売を予定しています。 Redmi Note 9は ...