iPadをメイン機にするか、サブ機にするか。 今年の4月から始まった特集「Stay Home, Stay Postivie」では、iPadの活用術を紹介してきました。 iPadをノートPCライクに使ったり、リモートワークで使ったり、iPadをタブレットではなく、モバイルPCとして使うための ...
タブレット端末であるiPad Proは基本的に指でのタッチあるいはApple Pencilで操作を行いますが、キーボードとトラックパッドがiPad Proのケースと一体化した「iPad Pro用Magic Keyboard」を装着することで、ノートPCのような感覚でiPad Proを使うことが可能です。
ここはiPadを本来のツール、すなわち「ノート」としての機能をよみがえらせようと思い立ち、思考メモを加速させるアイテムを模索、いくつか実際に試してよかったものをご紹介します。 とはいえ、指で操作する際、特有のざらざら感は人によっては気になると思います ...
以前に別記事で、筆者は 「iPad Airで本格的なデスクワークがしたいなら、Magic Keyboardが便利」 だとお伝えしたことがある。確かにMagic Keyboardは便利。だが、必ずしもベストアンサーとは限らない。 たとえばMagic Keyboardは、Apple Pencilの接続をキープしておく ...
M4搭載iPad Pro向けに用意されたMagic Keyboardは、これまでのキータッチを踏襲しつつ、いくつかの改良が加えられています。 外側の素材は引き続きポリウレタン素材を採用しており、ホワイトモデルは汚れを気にすることになりそうです。これまでと異なるのが ...
今年の4月後半に買った「13インチiPad Pro(M4)」。購入前はお絵描き端末として使おうと考えていた。だが、よく考えてみたら、たぶんキーボードも使うだろう、と。結局は「13インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboard」も買ったのであった。 13インチサイズでiPad Pro用。
最初に結論じみたことをお伝えしておくと、iPad Pro用のMagic Keyboardは、従来のキーボードカバー「Smart Keyboard Folio」や、Surfaceシリーズの「タイプカバー」とはまったく毛色の違う製品だ。なぜなら装着したままタブレットスタイルで利用できないからだ。
Appleは、第4世代iPad Pro用のキーボード「Magic Keyboard for iPad Pro」の発売日を前倒しし、来週から発売する。Apple Storeでの納期は4月21日からとなっている (16日0時15分時点)。Magic Keyboardは3月18日のiPad Proとあわせて発表されていたが、当初はは5月の発売としていた。
iPad mini 7 (A17 Pro) を購入したので、キーボードも一新することにしました。かねてから気になっていた製品を購入したところ、これが想像以上によかったので、つらつらと感想を綴っていきます。 購入したのは、iPad miniのケース一体型で、マグネットで簡単 ...