株式会社大塚商会は、2017年6月よりAutoCADの最新バージョン AutoCAD/LT 2018対応スクールを開催します。 初心者の方向けのコースから便利な応用機能を習得するコース、実務を想定した図面入力コースなど、5コースから目的に応じたコースをご受講いただけます。
AutoCAD 2012では、他社の3Dモデルデータを読み込んで図面化し、加工、編集も可能になった。 また、無償サービスとして提供される「AutoCAD WS」によって、AutoCAD 2012やAutoCAD LT 2012のデータをクラウド上に保存し、共同で編集作業を行ったり、モバイル端末上で図面の確認が可能になった。
2008年11月発売の「これからはじめるAutoCADの本」が、最新のAutoCAD/AutoCAD LT 2012に対応しました。「作例を作りながら学べる」「短期間で基本操作を習得できる」「大きな文字と画面で読みやすい」といった特徴はそのままに、作例を使って学習することができ ...
一番やさしいAutoCADの入門書「これからはじめるAutoCADの本」が、最新のAutoCAD/AutoCAD LT 2020に対応して登場しました。基本的な作図方法から、大きく見やすい画面で、ひとつひとつ丁寧に解説するので、まったくAutoCADの経験がない人でも操作方法を覚えること ...
毎年ご好評をいただいている「速習」シリーズのAutoCAD/LT 2020対応コースです。短期間で多くの機能を習得したい方にお勧めです。 株式会社大塚商会 2019年9月11日 12時00分 株式会社大塚商会は、2019年10月よりAutoCAD/LT 2020に対応した「速習」コースおよび「速習 ...
オートデスク(株)は、同社製のCADソフト「AutoCAD LT」シリーズを約3割引きで提供するキャンペーンを開催している。キャンペーン期間は9月6日まで。 キャンペーンの対象となる商品は「AutoCAD LT」、「AutoCAD Inventor LT Suite」、「Autodesk Inventor LT」、「AutoCAD LT ...
オートデスクは、これまでの「AutoCAD LT」と同額ながら、作業自動化やAPI連携などを拡充した新たな「AutoCAD」と、AutoCADに7業種のツールセットを加えた「AutoCAD Plus」をリリースした。従来のAutoCAD製品群を2つの製品に再構成することで、ユーザーにとっては ...
~ 汎用2D設計ソリューションのAutoCAD LTをベースに、電子納品や部品/部材の設計に特化した LTファミリーの最新版が、各業界のユーザに効率的なワークフローを提供 ~ オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、社長:鬼澤盛夫)は、本日、いずれも ...
またオートデスクは、2DドラフティングCADの「AutoCAD LT 2010」日本語版も、あわせて発表した。価格は19万9,500円、出荷開始はAutoCAD 2010と同様3月19日だ。 「AutoCAD LT 2010」では、AutoCADと100%互換のDWGファイル形式に対応し、AutoCAD 2010と同様のPDFファイルのサポート機能を備え、AutoCAD 2010で作成した ...
オートデスク株式会社は、汎用2D作図CADアプリケーション「Autodesk(R) AutoCAD LT(R) 2016」ならびにAutoCAD LTシリーズ製品(注)について、「ネットワークライセンス」を本日8月7日(金)より順次発売し、2015年10月19日まで期間限定で販売します。本ネットワーク ...
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2021 年 5 月 7 日から、AutoCAD LTの販売がなくなり、AutoCADとAutoCAD Plus(業種別ツールセット)の販売だけとなる。しかも今までのAutoCAD LTの金額で、AutoCADが使用できるというのだ。 これはいいなぁと思ったけれど、やっぱりサブスクリプションがネック。