8月に「ComfyUI」を使って話題の「FLUX.1」を生成できるWorkflowをjson付きでご紹介した。しかし、実際操作すると「AUTOMATIC1111」のようなUIの方が使いやすいという場面もある。そこで今回は、ComfyUIが搭載しているAPIを使ってHTMLとJavaScriptだけで簡単なWebUIを作って ...
少し前に掲載した「LCM LoRA」による生成速度アップで、画像生成におけるスピード合戦はしばらく小休止かと思っていたところ、いきなり「SDXL Turbo」なる技術が登場。早速試用ポートをお届けするとともに、画像1枚から動画生成可能な「Stable Video Diffusion ...
ComfyUIは、Stable Diffusionを中心とした画像・動画・3D生成パイプラインを、ノードをつないだフローチャート形式で構築・実行する革新的なアプリケーションです。 従来のAutomatic1111などの「フォーム型UI」が、テキスト入力から画像生成までを一括処理するの ...
元々、AUTOMATIC1111版は少し使用していましたが、現在の多くの方の使用はComfyUIということみたいだったので自分の作業を保存しておく目的も加味して記事にしてみました。 1. Stability Matrix及びComfyUIのインストール ComfyUIの導入は、いくつかの方法があるよう ...
GMOインターネット株式会社は10日、AI画像生成サービス「ConoHa AI Canvas」において、新たなWeb UI「ComfyUI」を3月13日に提供開始すると発表した。同機能の提供は、国内クラウド事業者として初めてになるという。 ConoHa AI Canvasは、Stability AIの最新画像生成AI「Stable ...
Stable Diffusionを使う際、いわゆるモデル(チェックポイント)だけで画像生成することは不可能ではないがとても難しいので、多くの人がなんらかのUI(ユーザーインターフェース)を利用している。 この連載でも「Stable Diffusion web UI(AUTOMATIC1111版)」と ...
The world of digital art is constantly evolving, and with the latest update to Automatic1111’s web UI, artists and creators are set to experience a new level of convenience and creativity in their ...
複数のUI環境のインストールや更新がワンクリックで可能に 画像生成AI「Stable Diffusion」をブラウザーで使うために必要なのがUI環境。筆者が入門したときは「Stable Diffusion WebUI(AUTOMATIC1111版)」しか選択肢がなかったが、現在は「ComfyUI」「Fooocus」「Stable ...