従来の財務指標中心主義からの転換としてバランス・スコアカードを提示。 4つの視点と因果関係モデルの提案。 無形資産(人的資本・情報資本・組織資本)の測定と戦略的活用。 全社的アラインメントを強化し、サイロ化を防ぐ。 戦略を日々の ...
保存 日立総合計画研究所 ・編 バランス・スコアカード(Balanced Scorecard。 バランスト・スコアカードとも呼ばれる)とは、1990年代に米ハーバード大学のロバート・キャプラン教授と経営コンサルタントのデビッド・ノートン氏が開発した業績評価の手法です。