ニンテンドーDSで「BASIC」によるプログラミングができる『プチコン』シリーズ。中でも昨年11月にリリースされた最新版『プチコン3号 SmileBASIC』はBASICで立体視によるビジュアル表現が可能になるなど、さらに機能がパワーアップしました。ユーザーの投稿 ...
昔懐かしBASICが約30年ぶりに復活 PCで使われるプログラミング言語の種類は非常に多い。現在、メジャーなものとしては、CやC++、Java、Visual BASICなどがあるが、今から30年以上前のPCの黎明期(当時はマイコンと呼ばれることも多かったが)では、PCに標準搭載 ...
日本人が開発した、初心者向けのプログラミング言語「HSP」。子供でも理解しやすいプログラム言語として、一定の評価を獲得している。一方で1996年のリリース以来、HSPはさまざまな機能拡張が行われ、近年ではインディゲーム開発でも使用されるように ...
米Microsoft Corporationは7日(現地時間)、同社製の入門者向けプログラミング言語の開発・実行環境「Small Basic」の最新版v1.3を公開した。現在、“Microsoft ストア”から無償でダウンロード可能。 「Small Basic」は、学習の容易さに定評のある“BASIC”をもとに ...
―――BASICを学んでも、それだけでは就職につながりにくいですよね。だからこそ高校で学ぶ意味があるようにも感じました。 徳留: その話で言うと、いまゲーム業界に就職する上で、求められるスキルってすごく高くなっていますよね。自分も企業サイド ...
スマイルブームから配信中のニンテンドー3DS向けBASIC プログラミング言語『プチコン3号 スマイルベーシック』の公式マガジン『SMILEBASIC MAGAZINE』が、アンビットより2016年6月27日(月)に創刊されることが発表された。 創刊号には特別付録として、パソコン ...
当時はプログラミングに挫折した人に贈る、MSX-BASICを使用したゲームプログラミングの入門書です。制御構文や変数といったプログラミングの基礎から表現の幅を広げる工夫まで、まだプログラミングをしたことがない人でも理解できるように解説します。
MSXに搭載されたBASICで簡単なゲームを作ることを目的とした同人誌「MSX BASICでゲームを作ろう!」が、BEEP 秋葉原店で販売中。店頭価格は税込880円。 これは、MSX向けアクションゲーム「大仏パラダイス」を制作したニャオニャオ21世紀氏による同人誌。MSX BASICの ...
MSX-BASICに関する初心者向け入門書「MSX-BASICでゲームを作ろう 懐かしくて新しいMSXで大人になった今ならわかる」が、技術評論社から発売。 A5判240ページの書籍で、著者は山田直樹氏と米澤遼氏。価格は3,300円。 MSX-BASICでゲーム制作を学ぶ、初心者向け ...
『BASIC STUDIO パワフルゲーム工房』は、アートディンクが2001年4月19日に発売したPlayStation 2向けのゲーム制作ソフトです。このソフトは、初心者にも扱いやすいプログラミング環境とゲーム制作ツールを提供し、自分のオリジナルゲームを作り出せることを ...
「また挫折か...」と思っていた私が、まさかゲームクリエイターの仲間入りをするなんて プログラミング学習で5回も挫折した私が、MSX-BASICの入門書を手に取って3週間。正直、もっと早く買えばよかった...今では毎晩、自作ゲームの改良に夢中になっています ...