大阪・アメ村から始まり約10年間脈々と続けられてきたヒップホップ・イベント〈核路〉(カクロ)を主催するMC Riott(エムシーライオット)とDJ SUE(ディージェイスエ)の2人によるヒップホップ・ユニット“THE SHADOW TRIBE”(ザ シャドウ トライブ)が ...
DJ機材、作曲機材専門店のOTAIRECORDが、音楽マルチメディア・block.fm、レーベル / アートコレクティブ・add.some labelsらとともに、次世代のビートメイカー発掘を目的としたオンラインビートメイクコンテスト「BEAT CYPHER 2021」を開催する。 本コンテストの発起人 ...
――今、YouTubeで「 (アメリカの人気ラッパー) Type Beat」と検索すれば、数多くの動画が出てくる。無名のラッパーたちは日々その作業を繰り返し、近年、“タイプビート”と呼ばれるこれらの動画の音源を用いたヒップホップのヒット曲も生まれている。
7年続いたVISIONの大人気パーティー、trackmakerの最終回が開催! 7年続いたVISIONの大人気パーティー、trackmakerの最終回が開催! HIP HOP/R&Bマナーのビートとアップリフティングなダンストラックの上をシームレスに歌いこなすシンガーソングライター、iriが4年 ...
音楽、建築、食、ファッション、デザイン、アートなど多種多様なクラスを渋谷PARCOの9Fで展開する、 10代のためのクリエイティブ教育の場「GAKU」プログラムの中に、ヒップホップの楽曲制作から配信、プロモーションまでを学べる「Beat, Flow and Promotion」が ...
もしあなたがヒップホップのビートについて思いを巡らせたことがあるなら、2006年に発表されたJ・ディラのアルバム『Donuts』が特別な作品であることに疑いはないだろう。ジャンルを問わずあらゆる音源からサンプリングし、その手法の可能性を最大限に ...
ローランドは、ビートメイキング(ヒップホップなどの楽曲制作)やDJプレイのほか、舞台やテレビ・ラジオ放送の現場で効果音の再生機として多く使われているサンプラー「SP-404」シリーズの最新モデル「SP-404MKII」を2021年11月19日に発売する。市場想定 ...
米アーティストとのコラボやビートバトルで優勝経験もあるDJ Fourd Nkayがインストゥルメンタル・アルバム「Midnight Breaks」をリリース。90年代初期のニューヨークのドラッグディーラー文化とブレイクビーツからインスパイアされた疾走感のあるヒップホップ ...
批評家/ビートメイカー/MCの吉田雅史さんの新刊『アンビバレント・ヒップホップ』が、3月7日(金)にゲンロンから刊行される。定価は3300円(税込/電子書籍は2500円)。 批評家の佐々木敦さん、音楽家/文筆家の菊地成孔さんが帯コメントを寄せている。
屈強でありしなやか、あるいはタフでルード。そして野性味にあふれている。それが、東京のヒップホップ・グループ、KANDYTOWNのビートメイカー / プロデューサー、MIKIのファースト・ソロ・アルバム『137』の魅力だ。鍵盤を演奏できる技術と音楽的素養があり ...