いち小市民であるわたしが、ふと思い立ってキーボードを設計からやってみた記録である。 どこかのだれかが、自作キーボードの沼にはまるきっかけにでもなれたら光栄である。 前回で無事完成することができた。今回はわたしのキーマップを公開する。