前回までは温湿度センサーモジュール「SHT31」を使ってきましたが、以前使った温湿度・気圧センサーモジュール「BME280」でも簡単にプログラムが組めます。第2回ではスイッチサイエンスが配布しているプログラムを使いましたが、BME280のライブラリが公開 ...
株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、 Raspberry Pi財団が独自に開発したARM Cortex M0+デュアルコアのRP2040マイコンを搭載した基板シリーズ「Picossci(ピコッシィ)」に、環境計測関連センサを ...
いよいよハードウェアの製作に入りましょう。ただし、今回使うセンサーモジュールのAE-BME280は半完成品になっていて、基板とコネクターをハンダ付けする必要があります。基板は熱に弱いので、注意してハンダ付けをしてください。 無事ハンダ付けが ...