バレットジャーナルの型の分類や背景を説明してきましたが、もし新たにバレットジャーナルを始めようという場合、まずは「(1)原型的バレットジャーナル」を行ってみることをおすすめします。 すでにバレットジャーナルを使用中の方でも、過去に ...
Q:バレットジャーナルを作り、日々実践していくのは結構大変ではありませんか。何か続ける工夫・心構えといったものがあるのでしょうか? すみれさん:まずは”Don’t Quit. REST.”(辞めるな、休め)です。途中、休んでもいいのです。再開すればいい ...
市販のスケジュール帳は、値段が高くて自由度が低いのが難点です。最近は、好みのツールを使って、自分で生産性をアップさせるスケジュール帳をデザインできるので、わざわざ市販のスケジュール帳を使うまでもありませんよ。 今日は、デジタル ...
ブログやウェブメディアの記事、解説書等を見ると、「バレットジャーナルは、適当なノートとペンさえあれば簡単に始められるノート術」と説明されていることが多いですが、それではなぜ「(1)原型的バレットジャーナル」ではなく「(2)単純化 ...
今世界中で大ブームとなっているバレットジャーナル。それは、仕事の効率をあげるだけの単なるノート術ではない。使うことによって、頭の中が整理されたり、「いま、この瞬間」に集中できたり、自分にとって大切なことが確認できたりと、魔法のよう ...
デジタル時代にもかかわらず、世界中でファンが誕生しているノート術がある。「Bullet Journal(バレットジャーナル)」と呼ばれる箇条書きのノート術だ。考案したライダー・キャロル氏は、「自らのために考えたノート術が世界的にこんなに受け入れ ...
「バレットジャーナル」をご存知だろうか。1冊のノートブックにタスク、イベント(予定)、メモを書き留めるだけのシンプルなノート術だ。これが今、“デジタル世代のアナログ・メソッド”として、ビジネスパーソンをはじめ学生にも主婦にも大人気だ ...
株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(取締役社長:干場弓子、本社:東京都千代田区)は、「箇条書き」ですべてを書き出すだけの「バレットジャーナル」の日本初となる「書き方」ガイド、Marie・著『「箇条書き手帳」でうまくいく はじめての ...
文具メーカー・ゼブラは3月18日、カラー筆ペンの新商品「マイルドライナーブラッシュ」を発売する。15色展開で、1本で筆タイプと極細の丸いペン先が使える両用タイプだ。ゼブラ広報室・鈴木由佳さんによると、ターゲットは「手帳を楽しんで書く10〜30代 ...
世界中で大ブームとなっている、新しい手帳・ノート術「バレットジャーナル」。日本でも、発案者のライダー・キャロル氏が作った公式サイトを見ながら、見よう見まねで実践する人が続出している。しかし、その使い方は多種多様。ライダー氏が本来 ...