マイナーチェンジしたメルセデス・ベンツCクラスに試乗 デビューから4年経ち、マイナーチェンジしたメルセデス・ベンツ「Cクラス」。改良点は約6,500箇所に及び、車体の構成部品の半分にも達するという。Cクラスは、セダン、ステーションワゴン、クーペ ...
セダン、ステーションワゴン、クーペ、カブリオレと豊富なボディバリエーションを誇るCクラス。前身である「190クラス」(メルセデス・ベンツ日本での表記。190シリーズとも呼ばれる)を初代とした場合、5代目となる現行モデルが日本市場へ導入された ...
Cクラス初のカブリオレ、発売開始 メルセデス・ベンツ日本は「Cクラス」に初となるカブリオレを追加し、発売を開始した。価格は606万円から。 「C クラス」の始祖となる「190」がデビューしたのは1982年。それ以来、セダン、ステーションワゴンといった ...
ドイツ本国で発表されてから遅れること8ヶ月、日本にやっと上陸を果たしたメルセデス・ベンツ 新型Cクラス。見た目は2020年に発売された新型Sクラスに似た仕上がりであり、先進安全装備や内装デザインに至るまでまさにプチSクラスというデキなのだった。
メルセデス・ベンツの新型Cクラスが2021年6月に国内導入された。これまで4台のCクラスに乗り続けてきた交通コメンテーターの西村直人さんは「歴代Cクラスオーナーの1人として、今回の価格はCクラスの価格とは言えないのではないかと感じる」という――。
メルセデス・ベンツ日本は2021年6月29日(火)、7年ぶりのフルモデルチェンジとなる新型Cクラス(セダン/ステーションワゴン)を発表した。新型Cクラスは主に、同社のフラッグシップセダン新型「Sクラス」譲りの要素を取り入れた内装、パワートレインは全ラインナップで電動化が行われて ...
4年目にして初のフェイスリフト 世界4拠点で生産され、2017年の世界販売台数はセダンとステーションワゴンだけでも41万5000台に達したというメルセデス・ベンツ「Cクラス」は、今や同ブランドにとって押しも押されぬ屋台骨と言っていい。そのCクラスが ...
メルセデスベンツは、『Cクラス』がユーロNCAPの運転支援システム評価で最高ランクの「非常に良い」を獲得したと発表した。 この評価は、欧州の新車アセスメントプログラムであるユーロNCAPが2020年から実施している特別評価で、運転支援機能の性能を ...
猛烈な勢いでEVのラインアップ拡大を図るメルセデスベンツ。ついに主力モデル『Cクラス』もEVに生まれ変わることになりそうだ。そのプロトタイプ車両の姿を初めてスクープした。 メルセデスベンツはEVモデルを「EQブランド」として展開している。
「すべての想像を超えていく」メルセデス・ベンツ新型Cクラス 車内スペースも期待通りに進化 新型メルセデス・ベンツ Cクラスをモータージャーナリスト・飯田裕子さんがチェック! メルセデス・ベンツと言えば、そのエンブレムに象徴されるスリー ...
現行のCクラス(5代目)は2021年6月に登場。先代モデル(4代目)も採用していた「Eクラス」や「Sクラス」と共有のプラットフォームをさらに進化させ、内外ともに安定感が増したようなフルモデルチェンジだった。 そんな現行のCクラスも、すでに登場から4年が経過 ...
メルセデス・ベンツCクラスにディーゼルエンジン搭載モデルが追加された。ディーゼルエンジンに逆風が吹いているこのタイミングでの登場は不幸というほかないけれど、罪を悪(にく)んでディーゼルを悪まず。このディーゼル車に罪はない。 「BlueTEC ...