11月17日~19日(現地時間)に開催された「2015年ロサンゼルスオートショー」の会場でワールドプレミアされたマツダの新型「CX-9」。マツダのSUVラインアップとなるCXシリーズの中では唯一の3列シートで、全長が5000mmを越える大型クロスオーバーとなる。
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9月中旬、アップルのiPhone 7発表会の熱気を体感したその足で、カリフォルニア州オレンジカウンティにあるマツダ・ノースアメリカン・オペレーションズ(北米マツダ)へと向かった。マツダが北米向け専用車種と位置付ける「CX-9」を体験するためだ。
CX-9と聞いてもピンっとこない人がほとんどのはず。かくいう筆者もそうだった。オーストラリアではじめて実車をみたとき「あれ? このクルマはCX-8?」と、思ったぐらいだ。 しかし、CX-8とCX-9は似ているようで違う。とくにボディの大きさが異なる。
日本においてもっとも売れている3列シートSUVといえばマツダ CX-8だ。全長4.9mとかなり大柄なボディだが、男女問わず支持されている。だが、じつはこのモデルは日本専売車であり、北米市場ではさらに大きなCX-9を販売している。そして両者の違いは大きさ ...
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