キヤノンは9月15日、1976年に発売された一眼レフカメラ「AE-1」が独立行政法人国立科学博物館の「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」に登録されたと発表した。2010年の半導体露光装置「FPA-141F」、2019年のフォーカルプレーンシャッター式カメラ「ハンザ ...
またまた、職場で不要・放出カメラをゲットしました。私はリサイクル業者か?1976年から発売されたAE機能搭載の一眼レフは、本体と裏蓋(ぶた)接合部のモルト(光線引き防止のための黒いクッション)が経年劣化していました。不安なので100円ショップ ...
キヤノンは9月15日、同社のフィルム一眼レフカメラ「AE-1」が、独立行政法人国立科学博物館の「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」に登録されたと発表した。これを記念して、9月14日に登録授与式が開催され、登録証と記念盾が授与された。 AE-1は、1976 ...
キヤノンマーケティングジャパンは5月30日、キヤノン公式ファングッズ「Canon Official Fan Goods」の新商品を発表した。カメラ用ストラップをあしらったトートバックは、フルサイズミラーレス「EOS R」など2つのデザインを追加し、新旧のキヤノンファンに ...
「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」は、日本の科学技術史資料のうち、「科学技術の発達史上重要な成果を示し、次世代に継承していく上で重要な意義を持つもの」や「国民生活、経済、社会、文化の在り方に顕著な影響を与えたもの」を選定基準と ...
昭和52年、筆者は中学入学祝いに一眼レフ「キヤノンAE-1」を買ってもらった。ピントは手動で連写機能もなかったが、露出の失敗が少ない初のシャッター優先自動露出カメラで、土曜の午後や休日にはいそいそと撮り鉄に出かけた。 中でも当時の ...
前列右から銀塩派だった北野さんの認識を変えさせたコニカミノルタディマージュZ5と、いちばん思い出がつまっているというキヤノンAE-1。後列が憧れのドイツカメラ、コンタックスTvsとローライXF35、そしてペンタックスのコンパクトカメラシリーズとして ...
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は、キヤノンオフィシャルファングッズの新製品4モデルを順次発売する。 キャンバストートバッグ カメラの外観をプリントし、持ち手の部分をカメラストラップ風に仕立てたトートバッグ。「EOS Rモデル」と「AE-1 ...
Sony suspends CFexpress and SD card orders, Canon declines to mark the AE-1's 50th, DSC Labs is back under new ownership, and ...