フレームはCBR650Fノーマルでシートレールは加工される。 650F純正アンダーカウルには400Fの「CB R」ロゴが置かれる。 サイドカバーのロゴもCBR400F風に650を表現してあるのだ。 排気系はNENオリジナルチタンS/O。
ホンダはロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」の出力を向上させるなど走りを熟成。スタイリングも刷新し、4月14日に発売する。 「CBR650F」「CB650F」ともに、より多くのエアを導入する吸気流路を新設。エアファンネルの短縮化やマフラーの内部構造を3室 ...
モーターズは、クルマ・バイク・モータースポーツ好きを応援する、モーターライフ情報メディアです。 ホンダはCBR650Fのフルモデルチェンジに伴い、新型CBR650Rを発売しました。ミドルクラスのクルーザーモデルなのですが、今回は従来よりもスポーティー ...
ホンダは、新開発の650c水冷4ストローク4気筒エンジンを搭載したCBR650FとCB650Fを、2014年4月21日(月)に発売する。2013年のミラノショーや東京モーターショー、そして今年(2014年)のモーターサイクルショーでも展示されていた注目モデル。軽量かつ ...
新開発の直列4気筒エンジンを搭載した『CBR650F』『CB650F』。そのターゲットはエントリー層からベテラン層まで幅広いライダーを想定している。 「日本では、リターンライダーや大型二輪免許を取って初めて乗る人に買ってもらいたいと考えています。
CBR650F/CB650Fは、ホンダの伝統ある"CB"の名を冠しながら、現代的なスタイルを持ったスポーツバイクとして開発したシリーズです。 フレームと基本的メカニズムは共通で、もちろんCBの代名詞とも言える直列4気筒エンジンを搭載しています。 CBR650Fは、ミドル ...
ホンダは、水冷 4ストローク DOHC 直列4気筒650ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「CBR650F・特別カラー」を、100台限定で1月16日(金)に発売開始する。価格は999,000円(消費税込)。 今回、ホンダ伝統のトリコロールイメージのカラーリングを採用 ...
パワーもフレーム剛性も十分、スーパースポーツと変わらない速さ! CBR650Fは、前のモデルをしばらく借りて乗っていました。その時の印象は、ちょうど良い感じのバイク…といったところですかね?排気量の割に意外とパワーがあって速い。またこの ...
ホンダは、ロードスポーツモデル「CBR650F」と「CB650F」より先鋭的でスポーティなスタイリングに刷新するとともに、吸気・排気のトータルエアマネジメントを徹底的に追求し、出力を向上させるなど、力強い走りをさらに熟成させて4月14日より発売した。
ロードスポーツモデル『CBR650F』、『CB650F』のスタイリングを刷新し走りを熟成させ発売 Hondaは、低回転域から高回転域まで力強い出力特性の直列4気筒エンジンと扱いやすい車体サイズで好評を得ているロードスポーツモデル『CBR650F』、『CB650F』を、より ...
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒650ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「CBR650F・特別カラー」を、100台限定で1月16日(金)に発売します。 今回、Honda伝統のトリコロールイメージのカラーリングを採用することで、さらにスポーツ ...
今普通に売られていてもまったくおかしくない 1980年代バイクブームを知る人にもごく自然に「おっ、きれいなホンダCBR400Fだな。足まわりも流用で換えてるんだろうな」と思わせる一方で、当時を知らない人にも「これ、何て言う新型モデルですか?