ホンダと広州汽車との中国合弁の広汽ホンダは2月1日、新型『インテグラ』(Honda Integra)のハッチバックを発表した。日本でも販売中の新型『シビック・ハッチバック』と兄弟車になる。 写真:ホンダ・インテグラ・ハッチバック 新型 新型シビック ...
拡大 フロントにはハニカムメッシュのグリルを採用。 拡大 「C」字型のリアコンビランプが目を引く。 拡大 赤いステッチが目を引く「シビックEX」のインテリア。 拡大 シートの仕様もグレードによって異なる。 拡大 後席スペースは従来モデルよりゆとり ...
一年365日。毎日が何かの記念日である。本日9月14日は、ホンダの基幹モデル「シビック」の7代目が誕生した日だ。伝統の5ドアハッチバックは主として欧州向け、4ドアセダン「フェリオ」は米国向けとして、よりワールドカーとして性格を明確にした。
ホンダの米国部門は9月20日、新型『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)の生産を、インディアナ州グリーンズバーグ工場で開始した、と発表した。 写真:ホンダ・シビック・ハッチバック 新型 初代『シビック』は1973年、米国市場に導入された。
ホンダは日本国内にて9月、11代目となる新型シビック ハッチバックを発売した。先代から大きくデザインの方向性を変え、成熟した大人の風格を醸し出す。アメリカでも販売が始まっており、米自動車各誌は進化したスタイリングと、MTモデルが生む ...
本田技研工業の「シビック」は、ホンダの顔とも言えるロングセラーモデルだ。1972年に初代が登場して以来、コンパクトなハッチバックスタイルと走りのよさで多くのユーザーを魅了。クーペやセダンなどさまざまな派生モデルを生み出しつつ、2016年には世界170の国や地域で販売され、累計で ...
ホンダを代表するハッチバック車「シビック」。1972年の初代から数えて11代目となる新型モデルが、2021年9月3日より発売を開始した。アグレッシブなフォルムが印象的だった先代10代目モデルとは一転、水平基調かつ低重心なフォルムに刷新された新 ...
1972年の誕生から数えて11代目となるシビックが間もなく登場! ホンダの四輪でもっとも長い歴史を持っているのが、シビックです。 もともとはコンパクトカーとして誕生したシビックも、時代に合わせて成長。いまでは乗用車のど真ん中といえるC ...
ハッチバックに続いて、セダン、ハイトワゴンも登場してヒットモデルに 1983年にデビューした3代目シビック(ハッチバック) 1983(昭和58)年9月23日、ホンダから“ワンダーシビック”と呼ばれた3代目「シビック」の3ドアハッチバックがデビューしました ...
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