日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は5日、神奈川・横浜市内で「2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤー」最終選考会を開催した。「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」には、MINI『クーパー』が選ばれた。 同委員会は受賞理由について「シンプルさ ...
ビー・エム・ダブリューは5月9日、BMW GROUP Tokyo Bay(東京都江東区青海)でMINIのハイパフォーマンスモデル「JOHN COOPER WORKS(ジョン・クーパー・ワークス)」の全モデルを集めたイベント「JCW RACING NIGHT presented by MINI」を開催した。 新型MINIをおさらいすると ...
拡大 EV仕様の航続距離は305~402km MINIクーパー3ドアは、既存の「MINI 3ドア」の後継を担うコンパクトモデルである。2002年に登場した初代から数えて4世代目のモデルにあたり、今回の新型は実に10年ぶりのフルモデルチェンジを経て、車名も新たに登場する ...
すでに4代目の新世代モデルへと刷新されている新型『MINI COOPER(ミニ・クーパー)』のうち、基幹モデルの3ドアと先日にも発売が開始されたばかりのCONVERIBLE(コンバーチブル)をベースとした高性能版『MINI JOHN COOPER WORKS(ミニ・ジョン・クーパー ...
次世代モデルへのフルモデルチェンジが推し進められているMINIシリーズ。2023年に登場した新型MINIカントリーマンに続き、基幹モデルとなるMINI 3ドアが10年ぶりに全面改良を受け、新たにMINIクーパー 3ドアとして3月1日に販売が開始された。日本におけるMINI ...
MINIは7月11~14日、英国で開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2024」において、「ジョンクーパーワークス(JCW)」の2つの新型モデルを発表した。 MINI、新型「ジョンクーパーワークス」2車種 ひとつは、MINI『ジョンクーパーワークス ...
MINI新時代の幕開けを告げる、新しいデザインの「MINIクーパー/カントリーマン」。すっきりシンプルになったクーパーのイメージは有識者の目にどう映るのか? 過去3世代の流れと決別し、新しい挑戦に臨む次世代のMINIを、元カーデザイナーが読み解く。
MINIは5月24日、ハッチバック新型のEV、MINI『クーパー・エレクトリック』に、欧州で「Favoured Trim」仕様(MINI Cooper SE Favoured Trim)を設定すると発表した。 写真:MINI クーパー・エレクトリック の「Favoured Trim」仕様 Favoured Trim仕様は、「Blazing Blue」のボディに ...
MINIポール・スミス・エディションは、2025年に開催された「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開され、価格はEV(電気自動車)モデルの「MINI COOPER SE PAUL SMITH EDITION」が598万円と公表されていた。
連綿と続くその歴史を誰もがひと目で理解できる「ミニ・クーパー」。テールレンズが挨拶がわりに点滅したり、インパネのホイール型のディスプレイなど、挑戦と遊び心の装備が楽しい。3ドアモデルにはBEVグレードも設定。BEVモデルはガソリンモデルと ...