電子書籍は、文字サイズが自由に調整できることがひとつの大きなメリットだ。そのため、スマホのように画面サイズが小さい端末でも、ラノベや小説といったテキスト本を読むにあたって、大きな支障はない。 とはいえ、外出先ならまだしも、自宅であれ ...
Amazonの電子書籍端末「Kindle」のラインナップがこの10月に一新された。もっとも小型である6型の「Kindle」、普及タイプの7型「Kindle Paperwhite」、さらに手書きに対応した大画面版「Kindle Scribe」の3モデルだが、これらがまとめて刷新されるというのは非常に ...
Amazonは2024年10月16日(水)に電子書籍リーダー「Kindle」シリーズの新型モデルを一斉に発表しました。より読書に特化した「Kindle Paperwhite」では、通常のKindle Paperwhiteが1種、倍の容量で明るさ自動調整などもついたKindle Paperwhiteシグニチャーエディションが2種 ...
電子書籍リーダーは画面が大きい方がいいという人が多いが、筆者はエントリーモデルのKindleのコンパクトなサイズ感がずっと気に入っている。2022年に300ppiのディスプレイが採用されて画面の解像度が上がり、内蔵ライトも追加されて以来、エントリー ...
今使っているのは2020年購入の3台目のKindle Papaerwhite / Photo: そうこ 私が初めて電子書籍リーダーKindleを購入したのは2013年。以来、新しいモデルに買い替えながらも、ずっと同じモデル「Kindle Paperwhite」を使い続けています。スマホやパソコンとはちょっと違う ...
Amazonは、電子書籍リーダー“Kindle”の新モデルを発表した。 広告 対応した電子書籍の文中に直接文字を書き込める機能“Active Canvas”を搭載したKindle Scribe(キンドルスクライブ)、最大12週間持続可能なバッテリーとIPX8等級の防水機能を備えたKindle Paperwhite ...
Amazon「Kindle Paperwhite(2015)」は、6型のE-Ink電子ペーパーを搭載した読書端末だ。直販価格は14,280円から。2013年に発売された従来モデルに比べ、解像度の向上が図られたことが特徴だ。 Kindleストアの国内サービス開始に合わせ、初代Kindle Paperwhiteが登場したのが ...
数多くはないものの、後悔していることのひとつが、数年前にエントリーモデルのKindleを購入したことだ。十分な下調べもせずに買ってしまった。紙の本を最後まで読み通すのに苦労していたため、電子書籍リーダーが解決策になると思い、わたしはAmazonで ...
10月16日、アマゾンジャパンがE Ink搭載の電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」および「Kindle Paperwhiteシグネチャーエディション」の新モデルを発表、同日から販売を開始した。 新型Kindle Paperwhiteはブラックの1色展開で、価格は2万7980円、新型Kindle Paperwhite ...