石狩湾新港に内航(国内)定期コンテナ航路が、2026年3月30日から開設された。石狩湾新港は、韓国・釜山などの外航定期コンテナ船が週3便就航しているが、今回の内航コンテナ定期船によって、週4便の定期コンテナ航路となる。(写真は、石狩湾新港… ...
独船社のハパックロイドは4月29日、ドライコンテナの位置情報を追跡する新サービス「Live ...
中国の国有海運大手の中遠海運控股(コスコ・シッピング・ホールディングス)は9月3日、同社傘下の東方海外貨櫃航運(OOCL)が積載量1万6000TEU(20フィートコンテナ換算)の大型コンテナ船10隻の建造契約を締結したと発表した。契約総額は15億7580万ドル ...
電源や上下水道との連結が不要で、災害時に断水や停電となった被災地へ移動して使える「コンテナトイレ」が、みやま市の道の駅みやまに設置された。
私有コンテナによる鉄道輸送の開始から1年が経過し、粟津工場管理部金沢港活用推進課の山谷朋広氏は「私有コンテナでの輸送割引が適用され、従来の輸送コストより安価となった。帰り便も専用パレットを利用してラウンドユースすることでコスト低減につなげている」と効果を強調する。
横浜市港湾局は3月30日、横浜港の2025年(1―12月)の港湾統計速報を発表した。外内貿コンテナ貨物取扱個数は空コンテナ込みで前年比4%増の318万TEUだった。5年連続で増加し、直近10年で最多。外貿コンテナは輸出入合計で2%増の281万TEUだ ...
【プレスリリース】発表日:2026年03月30日エフピコチューパ、青果流通の折りたたみコンテナにピッタリ収まる新シリーズ『VFC-K』を新発売!青果流通に不可欠の折りたたみコンテナを活かし、売場の美しさまで整える新シリーズ食品容器の製造・販売を手掛け ...
静岡県富士宮市の道の駅に、災害で断水や停電などが発生した時にも使用できる防災用のコンテナトイレが設置され、28日から運用を始めました。コンテナトイレが設置されたのは、防災拠点として国土交通省から「防災道の駅」に指定されている静岡県富士宮市の道の駅「朝 ...
同施設は、中部横断自動車道「白根IC」から車で約5分の場所に位置する。周辺の工業団地へのアクセスも良いためビジネス利用に適しているが、伊奈ヶ湖や山梨県立美術館などにもアクセスしやすく、観光拠点としても活用できる。