第646回ではIoTデバイス用のプラットフォームとして利用されているUbuntu Coreの基本的な使い方を、第647回ではそのUbuntu Coreを用いてRaspberry Piを小型サーバーとして利用する方法を紹介しました。今回はUbuntu Coreの独自イメージを作成する手順を紹介しましょう。