そしてジョン博士をして「約100人の才能のあるエンジニアが8年にわたって取り組んだ成果であり、コンピューターミュージックの民主化」と言わしめたのが、80年代の名機『DX7』である。「どんな音でも出せる」というコンセプトで1983年に発売された。
ヤマハは、半世紀にわたるヤマハ鍵盤楽器のデザインの歩みを、製品の展示と映像で紹介する「Yamaha Design Masterworks展」(ヤマハデザインマスターワークス展)を3月5日より開催する。シンセ好きや楽器好きの人はもちろん、デザインに興味ある人も注目の ...
国立科学博物館が登録を行っている重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)に、ヤマハが開発した『電子オルガンD-1』、『デジタルシンセサイザー DX7』、『FM音源LSI YM3526、 YMU757』の3件が登録された。 同社から重要科学技術史資料に登録されるのは ...
独立行政法人 国立科学博物館が登録を行っている重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)に、当社が開発した『電子オルガンD-1』、『デジタルシンセサイザー DX7』、『FM音源LSI YM3526、YMU757』の3件が登録されました。 当社から重要科学技術史資料に登録 ...
The Yamaha DX7 is one of the most iconic synthesizers that emerged in the early 1980s, and is still very popular today. That said, with even the newest of these having left the factory back in 1989, ...
ローランドのリズムマシン「TR-808」が、国立科学博物館による2019年度「重要科学技術史資料」に登録された。 1980年に発売されたTR-808は、リズムパターンを使用者自らプログラミングできる画期的な機能を持ったリズムマシン。ミュージシャンや ...
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