前回の第4回 「関数を使ってパーツ化する」 では、 まとまった処理を関数として定義し、 いつでも何度でも呼出せるようにした。今回は、 「⁠イベントリスナー」 について学習する。関数をイベントリスナーとして登録することにより、 指定した ...