FlutterアプリとFirestore間でデータを送受信する方法をまとめます。 Firebase側の設定 こちらの記事でFirebase側の設定を紹介してるのでそちらからFirebase側の設定だけ済ませちゃってください。 続いてデバイスのCLIからFirebaseに関する操作をできるようにします。
Flutter環境でCloudFirestoreパッケージを使用している状況が前提条件です。 FlutterのDateTime.now()だと端末情報の時間を取得してしまうので、サーバー環境に依存した時間を取り出したい場合はこのコードを使用します。