富士通コンポーネントは7月12日、プレミアムキーボード「Libertouch」(リベルタッチ)の後継モデルを発表した。キートップに ...
サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、富士通LIFE BOOK専用のキーボードカバー「FA-SLIFEA2W」を発売しました。 ノート用シリコンキーボードカバー(富士通LIFEBOOK Aシリーズ用) 「FA-SLIFEA2W」は富士通LIFE BOOK A ...
富士通クライアントコンピューティングが、ノートPC搭載キーボードの大幅な改良に乗り出した。目指したのは「確実に書けるキーボード」。そして、「モバイルノートだからといって妥協を許さないキーボード」の実現だ。 そのキーボードが、2017年11月 ...
OEMで豊富な実績を誇る富士通コンポーネントがスタンダードな市販モデルを投入 リベルタッチのブラックモデル(FKB8540-052/B) 入力デバイスやコネクタ、コンソールスイッチといった電子部品のOEM/ODM製品を数多く手がける富士通コンポーネントだが ...
富士通コンポーネントはこのほど、タッチ感触のカスタマイズに対応する高品位キーボード「リベルタッチ FKB8540」を発表、6月末より発売を開始する。ホワイトとブラックの2カラーバリエーションを用意、価格はオープン、予想実売価格は1万8000円前後。
富士通コンポーネント株式会社は、キーストロークの荷重を3段階に調節可能な108日本語キーボード「リベルタッチ(Libertouch)」を6月末に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18,000円前後の見込み。 FKB0540-052/B ラバーとコイルバネによりキー ...
まとめ:地味に見えて、じわじわ効いてくる“使いたくなるキーボード” 派手さはないけれど、ずっと使っていたくなる。そんな“心地よさ”が詰まったキーボードが、富士通の「FMV Comfort Keyboard KB800」の印象です。 打鍵音が静かで、押し心地は軽やか。
長野駅からローカルの私鉄線である長野電鉄で約30分の須坂駅。そこから徒歩3分の距離にある富士通コンポーネントの研究開発拠点ビル。今回の取材先となったのは、ここにある同社の技術開発センターだ。 CTOの鶴の一声で開発期間を半年前倒し 富士通 ...
Libertouchの付属品。シンプルなマニュアルのほか、不思議な器具、パーツがいくつも付属している さて、ここで紹介する富士通コンポーネントのLibertouch(リベルタッチ)は、いわゆる高級キーボードである。性能的に優れていることはもちろんだが、値段も ...
富士通パソコンは1981年の富士通初のPC 「FM-8」を発売開始して40周年を迎えました。そんなアニバーサリーイヤーの今年、富士通パソコンは新しい挑戦を行います。 そのひとつとして展開するのが、富士通クライアントコンピューティング初のクラウド ...
静かな場所で作業をするとき、カチャカチャ響くキーボードの音が気になったこと、ありませんか?また、長時間の入力作業の中で、指や手首にじんわり疲労がたまってきた経験。実はそれ、キーボード選びでかなり変わってくる部分なんです。 そんな悩み ...