楽曲深掘りシリーズ第4弾。今回フォーカスするのは、1977年にブーツィーズ・ラバー・バンド(Bootsy's Rubber Band)が放った、自己紹介にして究極のファンク・アンセム、**『Ah... The Name Is Bootsy, Baby!』**です。 この曲が鳴り響いた瞬間、ファンクの歴史に ...
『ベース・マガジン2月号(Winter)』の特集は「ファンク黄金時代の再発掘」。1960年代中盤から1970年代にかけて隆盛を極めたファンク。今回は“オリジナル・ファンク”の時代を振り返り、あらゆる角度からその魅力を検証。1月19日発売 『ベース ...
鳴瀬喜博、IKUO、村田隆行からなる凄腕トリプルベースユニットがThe choppers revolution(通称・チョパレボ)だ。活動10周年記念にして、通算3枚目のフルアルバム『FAN×K』が、8月12日にリリースされた。同作品のテーマは、自身の原点でもある“FUNK”。オール ...
ファンク系、ロック系、ジャズ系などあらゆるタイプの音楽でベースをプレイしてきたT.M.スティーヴンスT.M.Stevens (Thomas Michael Stevens) が2024年3月10日死去した。72歳。 マイルス・デイヴィス、ホイットニー、ブッツィーら多数でベース担当。 友人らがSNSで ...