天空が8月4日、中国GPD Technologyの外付けGPUボックス「GPD G1」の国内投入を発表、予約販売を開始した。発売は10月中旬の見込みで、8月31日までの先行予約価格は10万4300円、通常価格は10万6800円(税込み、以下同様)となる。 GPD G1は、GPD初のPC周辺機器だ。
ポータブルゲーミングPCというカテゴリは、ここ数年で劇的な進化を遂げた。その先頭を引っ張ってきたのは、深センGPD Technology(GPD)だ。初代の「GPD WIN」は、かつて一部のガジェット好きが夢見る絵空事だった「いつでもどこでもPCゲームを遊ぶ」という体験 ...
中国Shenzhen GPD Technology(GPD)の国内正規代理店である天空は2月21日、小型ゲーミングPC「GPD WIN Mini 2025」の実機を、ハイビーム秋葉原本店(東京都千代田区)で披露した。 従来モデル(2024バージョン)からの変更点や、話題のゲームのベンチマークテスト ...
まずはGPD G1の仕様や本体を確認していきます。GPD G1に搭載されているGPUはAMDの「Radeon RX 7600M XT」です。同社のGPUとしては本稿執筆時点で最新世代の「RDNA 3アーキテクチャ」で製造されるGPUで、ゲーミングノートパソコンに搭載されるGPUと同一仕様のGPUです。
GPD TechnologyのUMPCへの飽くなき挑戦は2024年も続いていた。10月末に発表となった「GPD Pocket 4」は、AMDのモバイル向けフラグシッププロセッサであるRyzen AI 9 370 HXを、WQXGA(2,560×1,600ドット)表示対応の8.8型のディスプレイと組み合わせ、206.8×144.5×22.2mmという ...
GPD WIN 5は,7インチサイズで,解像度1920×1080ドット,最大リフレッシュレート120Hzの液晶ディスプレイを搭載した携帯型ゲームPCだ。2023年に登場した前世代製品の「GPD WIN 4」の正統進化モデルと思いきや,大きく異なっている。 GPD WIN 5とGPD WIN 4では ...
GPD WIN 5は,7インチサイズで,解像度1920×1080ドット,最大リフレッシュレート120Hzの液晶ディスプレイを搭載する携帯型ゲームPCだ。 ディスプレイサイズは,前世代製品である「GPD WIN 4」の6インチサイズから,少し大きくなった。それに伴い,本体サイズも ...
天空は深センGPD Technology社が開発した世界最小のポータブルゲーミングPC“GPD WIN4 国内正規版”を2023年4・5月ごろに発売する。 広告 スライド式のキーボード、6インチのモニター、ゲームパッドを搭載した持ち運び可能なパソコンで、外出先でもゲームやword ...
パソコン? ゲーム機? これ、どっちもです。 Photo: 小野寺しんいち 東京ゲームショウのGPDブースに展示されていた小ちゃなパソコン。と思いきや、ジョイスティックが付いてるぞ。 「GPD WIN Max 2 2025」という名前のこれ、パソコン作業もゲーミングもいける ...
Ryzen AI Max+ 395を搭載したポータブルゲーミングPC「GPD WIN 5」の販売が始まっている。 天空公式ダイレクトストアやAmazon.co.jpの価格は、メモリ64GB/SSD 2TBモデルが410,000円、メモリ32GB/SSD 2TBモデルが348,000円、Ryzen AI Max 385/メモリ 32GB/SSD 1TBモデルが298,000円。 世界で ...
ついに最強のゲーム機が出ました!あまりにスペックを詰め込み過ぎて、ガジェット好きの心をくすぐるロマン枠を超え、ゲーム難易度でいうところのナイトメア級です。 そもそもポータブルゲーミングPCというカテゴリは、持ち歩けるというだけである ...
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