リコーは28日、東京銀座の本社でコンパクトデジタルカメラ「Caplio GX100」(以下XG100)の発表会を開催した。 GX100は、2005年5月に同社が発売した「Caplio GX8」の後継モデル。35mm判換算24~72mmのズームレンズを搭載する。撮像素子は1,001万画素CCD。発売は4月20日。
2007年の4月に登場した「Caplio GX100」の後継機種として、リコーから「GX200」が7月4日に発売された。 GX100といえば、同社「GR DIGITAL」と共にマニアックなコンパクトデジカメとしてよく知られた存在で、脱着式の液晶ビューファインダー「VF-1」の採用や、各種 ...
GX100シリーズは、2009年登場の「GX100」以降、マグネシウム振動板を採用した「GX100 MA」、ピアノ仕上げでベースボードも付属した「GX100 Limitedなど、数々のモデルを輩出してきた。現時点で各モデルが販売終了していたが、ここにGX100シリーズの新モデルとして ...
写真の面白さを再確認させてくれるマニュアル操作と24mmレンズ マニュアル操作重視のGX100は、自分の意図を反映させやすいので作品志向が強い人にオススメのカメラだ。使い勝手はもちろん、画質もほかのコンパクトデジカメとは一線を画したもので、撮影 ...
GX100は、画質(画像設定)を「硬調」「普通」「軟調」「白黒」「セピア」の5種類から選べる。よくある「鮮やか」「忠実」といったカラーモードは備えていない。「夜景」「スポーツ」といったシーンモードはあるが、種類は少なく、おまけ程度。ちなみに ...
リコーから魅力的なハイエンドコンパクトが発売された。「GR Digital」のズーム版っぽい作りの「Caplio GX100」(以下、GX100)だ。 GR Digitalとは別のシリーズで、格としてはGR Digitalの方が上なんだけれども、デザインといい操作系といい、GR Digital的な部分を多く ...
フォスター電機フォステクスカンパニーは、2ウェイブックシェルフ型スピーカー「GX100」に新色「グロッシーブラック」(GB ...