GoProは9日、5.2K解像度で全天球撮影ができるカメラ「Fusion」のメディア向け体験会を都内で開催。防水仕様や手ブレ補正機能を備え、スキーやサーフィンなどの激しいスポーツ撮影で活用できることや、後から好きなアングルのフルHD映像を切り出す ...
正方形っぽいデザインの「GoPro Fusion」。全天球カメラなので後ろにもレンズが付いている。大きさは手のひらに収まるくらい ワンショットでまるっと上下前後左右を一度に撮れて、ぐるぐる回しながら好きなように見られる「全天球カメラ」。 カジュアル ...
米GoProは、米ラスベガスで現地時間の1月9日に開幕した「CES 2018」において、360度カメラの「Fusion」を出展。米国での出荷は始まっており、今後順次各国での販売が開始される。日本でも4月以降に登場予定だ。1月9日には、Fusionの特徴である「OverCapture」を ...
GoProはCES 2018において、360度カメラ「Fusion」について、日本での発売時期やiOSアプリの新機能などを発表した。 Fusionは、GoPro ...
米GoProは9月28日(現地時間)、5.2Kの360度動画を撮影できるアクションカメラ「Fusion」を正式に発表した。4月にパイロットプログラムの開始を発表していたもので、米国では11月に699ドルで発売する。日本の公式サイトでは8万5000円で「近日発売」となっている。
GoProは2年前から、商用の仮想現実(VR)向けキャプチャシステムの開発に深く関わってきた。最初が、Googleの「Jump」用に最適化された「Odyssey」で、その次が、ずっと小型の「Omni」だった。そして今回は、ウェアラブルタイプの「Fusion」だ。 6台の「HERO4 Black ...
アクションカムの大手メーカーであるGoProが360度カメラの分野に参入するのには、もっともな理由がある。世界一危険な波ともいわれるカリフォルニア州マーヴェリックスのビッグウェーヴをサーフボードで乗りこなしたり、国際宇宙ステーションの周りを ...
『世界の果てまでイッテQ!』で使われる日も近いのでは。 GoProからも登場しましたよ。全天球(360°)カメラの「Fusion」です。このジャンルでは後発なだけあって、気になるところが解消したカメラに仕上がっているっぽい。 Video: GoPro 解像度とフレーム ...
GoProの最高経営責任者(CEO)が米国時間9月28日、アクションカメラ「HERO6 Black」を発表した。1年余り前に発売された最高位機種「HERO5 Black」の後継製品だ。価格は499.99ドルで、出荷が開始されている。 HERO6は4K/60pの動画撮影に対応し(HERO5は30p)、240fpsでのHD ...
小型アクションカメラ「GoPro」シリーズの一つである「GoPro Fusion」の後継として位置づけられる「GoPro MAX」では、デュアルカメラによる360度撮影やショットガンマイク並の性能を持つ6つのマイクオーディオでクリアなサウンドを録音することができます。
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