IT系エンジニアでインターネットに関するさまざまな技術書を著作に持つ小川晃通さんが、IPv6についておよそ10年かけて執筆した全488ページの解説書「プロフェッショナルIPv6 第2版」を無料配布しています。 超凄いIPv6解説書(488ページ)を無料配布します!
IPv4とIPv6は異なるプロトコルであるため、 そこで利用されるルーティングプロトコルもIPv4とIPv6で違いが出てきます。IPv4とIPv6によるデュアルスタックネットワーク構築時には、 この違いを認識しつつ環境に適した手法でのデプロイが要求されます。 第12回 ...
連載第4回となる今回は、 JPRSの藤原和典氏にお話を伺いました。 藤原氏は、 JPRS入社前の1997年ごろからqmailのIPv6対応パッチの作成・ 公開など、 10年以上IPv6に関するさまざまなことをされています。 藤原和典氏 JPRS入社後にIPv6関係でかかわった仕事として ...
IPv6は、最初のRFC(RFC1883: IPv6 Specification)が発行されてから、2015年12月に20周年を迎えた。そして2016年には、Googleによる統計で普及率が10%を超え(「Celebrating New Year 2016 with 10% IPv6!」)、Apple StoreにおいてIPv6対応がiOSアプリの必須要件(「Supporting ...
v6プラスやtransixなどのIPoE IPv6+IPv4 over IPv6接続サービス環境でテレワークを行う場合は、Wi-FiルーターでIPv6のセキュリティが適切に設定されているかどうかをチェックしておくことが大切です。 「明日からテレワーク! 最低限チェックしたいルーター安心 ...
各領域の最前線で活躍されるエンジニアや研究者を招き、インフラ技術を基礎から応用、普遍的な技術から最新技術まで網羅的に学ぶ、インフラ勉強会シリーズ「Infra Study Meetup #1 - #10」。2ndシーズンの第3回として、小川氏が登壇。ここからはIPv6とIPv4の違い ...
IPv6を解説した書籍『プロフェッショナルIPv6』(「すごいIPv6本」)の第2版(「超凄いIPv6本」)が、12月20日に公開された。初版と同様、無償でも提供される。 『プロフェッショナルIPv6』は、2018年に出版されたIPv6の解説書。「マクアケ」で実施されたクラウド ...
IPv6が登場したことで、世の中が一気にIPv6に移行できれば話は簡単なのだが、そうは問屋が卸さない。当面、IPv4とIPv6の共存が続くだろう…というよりも、少なくとも予見できる範囲内の将来にわたり、その状態が続くのではないかと思われる。 そこで今回 ...
通信する双方の当事者と、その両者を結ぶネットワークがすべてIPv6を"しゃべれる"状態になっていれば、エンド・エンドでIPv6の通信が成立する。ところが、双方の当事者がIPv6対応ホストであっても、両者を結ぶネットワークがIPv4しか使えない状態では ...
NTTドコモは2022年春から、モバイルデータ通信においてIPv6アドレスのみを割り当てる「IPv6シングルスタック方式」を導入する。ユーザー側で申し込みや設定変更は必要ない。それに先だって、同社は7月1日から12月3日まで、開発者に接続試験環境を提供する ...
The easiest, most secure way to use WireGuard and 2FA. - cmd/k8s-operator/deploy/manifests: check if IPv6 module exists before attempting to enable IPv6 forwarding ...
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