ロジクールの「MX」シリーズは、同社のフラッグシップ製品に名付けられるもので、2019年に発売した「MX KEYS」も長時間キーボードを使うユーザーが快適に使える用工夫を凝らした高性能な薄型キーボードです。 今回発売したそのテンキーレスモデル「MX KEYS ...
US配列で無線でミニなMac用キーボードだゼ!!! ロジクールは魅力的な入力デバイスを多数発売している。マウスにキーボードにWebカメラなど。俺の場合はマウスがずっとロジクール製だし、Webカメラもロジクール製ばかり。高性能だし使いやすいからだ。
中国Syntechは、ロープロファイル仕様の小型メカニカルキーボード「G68LP」の国内販売を発表した。(2026/4/2) Razer、エルゴノミクスデザインを採用したワイヤレスキーボード Razerは、エルゴノミクスデザインのボディーを実現した多機能ワイヤレス ...
「PowerToys」の各機能を紹介する本連載。第5回となる今回は、キーボードのキーやグローバルショートカットの入れ替え(リマップ)を行える「Keyboard Manager」を取り上げる。 キーボードのキーを入れ替えて使いやすくカスタマイズ「Keyboard Manager ...
MX KEYSの大きな特徴は、CRAFTと同じキースイッチ機構を持ちながらも、ダイヤルを省き低価格になったこと(MX KEYSは直販税別14,500円、CRAFTは直販税別22,750円)。スイッチ機構の踏襲はもちろん“あえて”で、同社は「CRAFTは多くの改善を経て生まれたキーボード。
長時間タイピングをするのであれば、薄型のキーボードよりもメカニカルキーボードのほうが疲れづらく、効果的である。というのが、一般的にいわれていることです。 自分はライターとして活動をしているので、一日に数万の文字をタイピングすることも ...
テンキーなしモデル「MX KEYS MINI」。マウスは別売(筆者撮影) 在宅勤務やステイホーム生活でキーボードにこだわる人が増えている中、周辺機器メーカーのロジクールは新製品の「MX KEYS MINI」を発表しました。「テンキーなし」の高級キーボードに新たな ...
keys for Apple Wireless Keyboardは、Apple Wireless Keyboard(JIS配列)日本語キーボードのキーに貼れるリアルウッド キースキンです。シールタイプのキースキンを貼ることで木のデザインと手触りを楽しめます。MADE IN U.S.A.です。チェリーとウォールナットの2モデルを ...
筆者がロジクール製品で気に入っているところの1つは、「Logicool Options+」という専用アプリでカスタマイズできるところです。 Screenshot: 津田まさき via Logicool Options+ 自分好みにカスタマイズできるので、効率的なタイピングができます。Wave Keysはデフォルト ...
ロジクールはMac用テンキーレスキーボード「MX KEYS MINI for Mac ミニマリスト ワイヤレス イルミネーション キーボード」を7月29日に発表、8月18日より販売開始した。直販価格は1万5,950円。 本製品は2021年11月に発売された「MX KEYS MINIミニマリスト ワイヤレス ...
キーの下にフルHDディスプレイを搭載して自由自在なカスタマイズが可能であり、磁界を検出して反応する磁気ホール効果センサーにより高速なタイピングに最適なキーボード「Flux Keyboard」が登場しました。デフォルトでは日本語を含む27の言語に対応して ...
キーボードの善し悪しを議論し始めると切りが無い。アレが良いコレが悪いもすべて人それぞれ。筆者もキーボードにはうるさい、というほどではないが、好き嫌いはある。 今まで使ったキーボードの履歴を振り返ると、ポイントはだいたい次の通り。