富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は、磁気スイッチを採用した静音コンパクトキーボード「FMV Keyboard X」を発表した。4月8日11時から6月12日23時59分の期間でクラウドファンディングを実施し、 例として先着100名の23 ...
FCCLは昨年1月にFMVブランドを刷新し、「シンプルでわかりやすいこと。」などをコンセプトに掲げている。この方針に基づき、パソコンのある日常を快適にする道具として、アクセサリーブランドのコンセプト「Lifetime ...
ノートパソコンを持ち歩くほどではないけれど、外出先でちょっとしたタイピングをしたい。もしものときのために物理的なキーボードを常に持ち歩きたい。そんな風に思ったことはないだろうか。 ロジクールの『KEYS-TO-GO 2』はそんな要望を叶える製品だ。
中国Syntechは、ロープロファイル仕様の小型メカニカルキーボード「G68LP」の国内販売を発表した。(2026/4/2) Razer、エルゴノミクスデザインを採用したワイヤレスキーボード Razerは、エルゴノミクスデザインのボディーを実現した多機能ワイヤレス ...
ロジクール製キーボード・マウスのフラッグシップモデルである「MXシリーズ」から、ワイヤレスキーボードの「MX KEYS S」が2023年6月8日に発売されました。MX KEYS Sは2019年9月に発売された「MX KEYS」をアップデートしたモデルで、ロジクールの周辺機器管理 ...
長時間タイピングをするのであれば、薄型のキーボードよりもメカニカルキーボードのほうが疲れづらく、効果的である。というのが、一般的にいわれていることです。 自分はライターとして活動をしているので、一日に数万の文字をタイピングすることも ...
フォーカルポイント株式会社は、IK Multimedia社の国内代理店として、「iRig Keys 2 Pro」、「iRig Keys 2」を弊社オンラインショップ、および全国の家電量販店等で発売いたします。 フォーカルポイント株式会社(本社:横浜市中区山下町、代表取締役 恩田英樹 ...
メカニカルキーボードは、打鍵感を最重要視するユーザーから熱い支持を集めている。しかし明確な弱点もある。中でも最大のネックは「うるさい」こと。軸(スイッチ)の種類によって程度の差はあるものの、共同スペースで使えば、周囲から煙たがられて ...
MX KEYSの大きな特徴は、CRAFTと同じキースイッチ機構を持ちながらも、ダイヤルを省き低価格になったこと(MX KEYSは直販税別14,500円、CRAFTは直販税別22,750円)。スイッチ機構の踏襲はもちろん“あえて”で、同社は「CRAFTは多くの改善を経て生まれたキーボード。
ロジクールの「MX」シリーズは、同社のフラッグシップ製品に名付けられるもので、2019年に発売した「MX KEYS」も長時間キーボードを使うユーザーが快適に使える用工夫を凝らした高性能な薄型キーボードです。 今回発売したそのテンキーレスモデル「MX KEYS ...
業務がパソコン中心の場合、タイピングで腕が疲れてしまう人も多いのではないでしょうか。それは、キーボードが体に合っておらず、無理な姿勢で腕に負担をかけてしまっているからかも。 そこでおすすめなのが、人間工学に基づいて設計され、自然な ...