スマートフォンやタブレットでキーボードを使用したい場合、「Brydge+」や「Wedge Mobile Keyboard」のようなBluetooth通信機能を持ったものを使用するか、キーボードとモバイル端末を直接ケーブルで接続するための専用ケーブルなどを準備する必要があります。
Android端末で有線キーボードをやUSBフラッシュメモリーを利用する場合、充電用のマイクロUSBケーブルは使えません。これらの機器を使うにはUSBホスト機能を備えたケーブルが必要なのですが、毎日使うユーザー以外はケーブルを忘れることが多くなります。
USBキーボードを自作キーボード用ファームウェア対応させるUSBアダプタのBluetooth対応版「Keyboard Quantizer B」の取り扱いが、遊舎工房で始まっている。店頭価格は5,940円。 一般的なUSBキーボードに自作キーボードのファームウェアを適用できる有線/無線 ...
一般的なUSBキーボードを自作キーボードで定番の「QMK Firmware」に対応させることができるというアダプタ。製品ははんだ付け作業が必要なキット版で、販売価格は税抜き3,500円(税込3,850円)。 本体にはUSBポートのオスとメス端子が用意されており、キーボード ...
今までiPadでTrackPont Bluetoothキーボードを使ってきたが、無線キーボードだとほんのわずかに反応が遅延して、それが体感的にはとても使いにくい。かな漢字変換にも癖がありいまいち使いにくいので、普段使いとして定着しなかった。有線キーボードなら ...