先週に続いて、LEDバックライトの色再現域について解説していこう。 LEDバックライトを採用した液晶テレビが、“高い色純度を表現できる”、“目がさめるような鮮やかさ”といった形容をされるのは、LEDが非常に狭い帯域の光を放つ特性を持っているからだ ...
集客のための空間演出を手がける(株)インターコスモス(本社:大阪市北区、代表取締役社長:作道 洋介)が、内照式とは思えない驚きの薄さを実現した新商品【LEDスライドパネル】を発売いたしました。 この度、株式会社インターコスモスは、内照式とは ...
ソニーは14日、高密度LEDバックライトをRGBの色ごとに個別制御するRGB独立駆動パネルを採用し、大画面化にも適したディスプレイシステムを開発したと発表した。 従来のミニLEDバックライトは単色で輝度だけを制御していたが、新開発のRGB独立駆動パネルは ...
シャープは9月28日、大型液晶パネルのLEDバックライト向けに、LED120灯の駆動に対応したLEDドライバIC「IR2E65U」を開発したと発表した。同日からサンプル出荷を開始する。サンプル価格は250円。 IR2E65Uは、回路技術と製造技術の最適化によりトランジスタを ...
前回は、液晶パネルの光沢化について話をした。いくつかのメールを頂いたが、肯定的な意見を持つ人が多い反面、やはり否定的な人も少なくない。否定的な意見の多くは、PCのディスプレイを例に、映り込みの不快さを挙げていた。 ちなみに筆者自身はと ...
ソニーは3月14日(金)、RGB独立駆動のLEDバックライトパネル制御技術を開発したと発表した。2025年中に量産を開始し、クリエイター向けのコンテンツ制作用モニターや家庭用TVへの搭載を目指すとしている。 RGBの各色に対して独立した発光制御を行なう技術。
TCLは、米ラスベガスで開催中のCES 2020において、バックライトにミニLEDを使った液晶テレビの次世代技術として「Vidrian Mini-LED」を発表した。μmクラスの小型LEDを数万個並べてバックライトを構成しており、透明度の高いガラス基板も採用している。「LCD LED TV ...
現在主流となっている冷陰極管をバックライトとして用いた液晶テレビとは異なり、バックライトにLED(発光ダイオード)を用いることで従来は困難だった「黒」をきれいに表現できるようになった高画質な液晶テレビが各社から発売され始めていますが ...
ソニーは、ブラビアの新製品として、微細なRGB LEDバックライトで広色域を実現した4K液晶テレビ「BRAVIA 7 II」(XR70M2シリーズ)を6月13日より順次発売する。サイズは98型、85型、75型、65型、55型、50型。価格はオープンで ...
LGエレクトロニクス・ジャパンは1月20日、IPSパネルを採用した23インチの液晶モニタ「E2370V-BF」を発表した。ゲームでの使用に最適なスルーモードを搭載する。発売は1月下旬から。店頭想定価格は3万3000円前後になる。 E2370V-BFは、LGエレクトロニクス ...
液晶テレビやディスプレイの新型バックライトとして期待されているLEDバックライト。低消費電力化や薄型化 ...
「ファブリックサイン」と「LEDビジョン」の中間に位置する、お手頃価格のサイン&ディスプレイ商材。 株式会社SO-KEN 2022年3月22日 13時00分 同商品の受注サービスを、東京リスマチック株式会社をはじめとする株式会社日本創発グループ傘下のグループ会社 ...
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