株式会社ミントウェーブ(本社:東京都新宿区、代表取締役:毛受 重久)は、Linuxベースの独自OS Basilware64を搭載したシンクライアント3機種を本日より販売開始いたします。 ●デスクトップ型シンクライアント端末 ・「MiNT-ACC ...
ターボリナックスは10月2日、クライアント用Linux OSの新版「Turbolinux 10 Desktop(10D)」(開発名Suzuka)を発表した。カーネル 2.6をベースにしており、10月24日より販売を開始する。 Linuxは国内でもサーバ分野での利用が進んでおり、最近では携帯電話などの ...
先週の1位は日本HPのLinuxワークステーション担当者インタビュー。2位はターボリナックスの“Turbolinux Desktop”(コードネーム:“Suzuka”)のベータ版披露、Public Beta版の無償ダウンロードサービス開始の発表記事だ。同OSは、インストールウィザード機能“Cuick ...
ターボリナックスは、8月に提供を開始した「Turbolinux Client 2008」のLive Editionの出荷本数が、ダウンロードおよび雑誌への添付などを含めて、累計15万本に達したことを明らかにした。2009年3月までに、20万本の出荷を目指す。 また、11月26日から出荷を開始した ...
仮想デスクトップを導入する企業は、エンドポイントとしてLinuxシンクライアントの導入を検討してはどうだろう。Windowsシンクライアントよりも安価であるなど、検討すべき理由は幾つかある。 これまでのLinuxシンクライアントには欠点があり、仮想 ...
公式クライアントはまだ提供されていないが、非公式のクライアントを使うことでLinuxユーザもGoogle Driveを利用することは可能だ。 すでにいくつかのコミュニティでLinux向けのGoogle Driveクライアントが開発されているが、その中の一つに「Grive」がある。
デスクトップ用OSの座をめぐりLinuxとWindowsの争いが激化する中、シンクライアントの大手ベンダーである米Neoware Systemsは今週、LinuxとWindowsの両方に対応する199ドルのアプライアンス「Capio One」を発表した。 Capio OneはCitrix SystemsのICA、MicrosoftのRDP、またはNeoware ...
米IBMは2月17日、向こう3年間で1億ドルを投じ、Workplaceソフトを通じたLinuxのサポート拡大を図る計画を発表した。独立系ソフトベンダー(ISV)支援プログラム、チャネル・パートナー支援、研究開発、営業・マーケティングなどに集中的に投資する。 Linux ...
「Microsoft Teams」のLinux向けクライアントアプリが開発中であるという。開発チームのメンバーが9月6日、フィードバックを募るサイト“UserVoice”で明らかにした。 「Microsoft Teams」は、ビジネスユーザー向けグループウェア。「Slack」のようなグループチャット ...
ターボリナックス株式会社は、クライアント向けOS「Turbolinux Client 2008 Net User Package」を8月8日より発売する。価格は9,800円。 対応ハードウェアは、Intel x86互換CPU(Pentium 4/Celeron相当以上)、メモリ256MB以上、3GB以上のHDD、X.Orgがサポートするビデオカード、光学 ...
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