今回、DBR-M190を取り上げたのは、DBR-M190が現在でも"全録"レコーダーの一つの基準といえる製品だからというのはもちろんだが、近日中に改めて取り上げる予定の「レグザ Z7」シリーズのレビューとセットで見ていただくためのという理由が大きい。