Skateboard Republicとエコノロジーブレインはこれまで、日々捨てられている身近な素材を使い、コンパクトで持ち運びが容易なクルーザースケートボードの製造販売を通じ、ストリートカルチャーの発展や地域社会・地球環境への貢献ができないか検討してきた。