ソフトウェアの対応さえもっと充実したら…! Intelとオサラバするということで、どうなるのかと思われていた新プロセッサですが、蓋を開けてみれば驚きのパフォーマンスに驚愕の電池の持ちと、ARMの利点を活かしつつ、それまでのラップトップの常識を ...
14インチMacBook Proには5つのプロセッサを用意 14/16インチMacBook Proには、前述の通りM1を基にしたM1 Pro、M1 Maxがプロセッサに採用されている。両プロセッサの詳細については笠原一輝氏の記事で詳しく解説されているので、そちらを参照してほしい。
速い!半年経っても速い! この16インチ画面は正義♪ 2021年に持て余しているAppleデバイスを下取り(Apple Trade In)に出し、M1 Max搭載の16インチMacBook Proを買った俺。8台のAppleデバイスの合計下取り金額は39万7000円。欲しいM1 Max 16インチMacBook Proの価格が50万7800円 ...
「14インチMacBook Pro」にM5チップ搭載モデル登場 価格は24万8800円とM4モデルを継承 Appleが「14インチMacBook Pro」のM4チップモデルが、最新のM5チップにリプレースされた。新モデルは10月22日の発売だが、Apple Storeでは既に予約が可能だ。(2025/10/16) ...
初のMac向けApple Siliconである「Apple M1」を搭載した「MacBook Air」「13インチMacBook Pro」「Mac mini」の性能をまとめて評価してみた。結論からいえば、性能は極めて良好だ。Apple自身が訴求しているように、消費電力あたりのパフォーマンスでは突出している。
Microsoftが7月に発表したWindows 365が、8月2日(米国時間、日本時間8月3日)からスタートした。Windows 365は、仮想化技術を活用してMicrosoftクラウド上に「仮想PC」(あるいはクラウドPC)を物理PCの替わりとして提供するサブスクリプション(月額定額制)の ...
2020年後半に発売されたM1 MacBook Airは、Apple製のシリコンチップを搭載した初のMacです。 11万5280円(税込/256GB)という低価格で、Windowsラップトップには決してまねのできない、信じられないほど高いコスパを実現しました。 それから2年、今度はiPad AirにもM1 ...
コンピューターには、「役に立つもの」から「むしろ生産性を低下させるもの」へと変化する転換点がある。筆者が仕事で使用しているIntel搭載の16インチ「MacBook Pro」にも、そうした転換点が訪れた。Appleの「M3」チップを搭載した最新の「MacBook Air」を ...
「Mac Pro」、「16インチMacBook Pro」、「iMac」などに向けてどのようなApple Silicon搭載機がリリースされるのか現時点では不明だが、今回はディスクリートGPU非搭載で、ラインナップ的にはエントリーに位置づけられるシリーズからApple Siliconの歴史がはじまった。
テック界隈は、先週からMacBook Neoの話題で持ちきりのようです。 Appleはどういうわけか、ユーザーがMacBookに求める機能をほぼすべて詰め込みながら、9万9800円〜(学割なら8万4800円〜)という驚きの価格を実現してしまいました。 この価格設定を前にすると ...
みなさんは、どのパソコンを使っているでしょうか? 2021年12月、私はパソコンをWindows PCから14インチのM1 Max搭載のMacBook Proに切り替えました。 46万円以上する高価な買い物でしたが、macOSに慣れてからは、少しも後悔していません。 この記事ではMacの魅力を ...