前回の記事でM5Stackの6軸IMUの加速度センサーを使って本体が置かれている向きを特定できました。 今回はM5Stackの向きを変えると、変えた方向に対応するタイマーがカウントダウンする処理を作りたいと思います。 動かしたい処理は以下の通りです。 残り ...
これまで4回にわたってM5Stackを使ったボードゲームタイマーの作成方法を紹介してきました。 実際に使ってみたところ、合計4時間強使用してM5Stack Fireの500mAhのバッテリーが切れることはありませんでした。恐らく、平均すると100mAくらいで動作していると ...
m5stack-switchbot-plug-timer は、BLE で SwitchBot プラグミニ(JP)の電源を ON/OFF する M5Stack Core2 向け Arduino コードです。時刻をセットすることで、自動的に SwitchBot プラグミニ(JP)の電源を OFF/ON することもできます。 モチベーション 我が家のホームルーターは数 ...
9月1日にM5Stack Core 2が発売されました。公式Twitterでは前々からどのようなものなのか告知されていたので心待ちにしていた ...
Developers Summit 2026・Dev x PM Day 講演資料まとめ Developers Boost 2025 講演資料まとめ Developers X Summit 2025 講演資料まとめ Developers Summit 2025 FUKUOKA 講演関連資料まとめ Developers Summit 2025 KANSAI 講演関連資料まとめ ...
はんだ付けは不要! 自分のアイデアとプログラミングで、おもちゃやゲームを発明できる電子工作。前回は、小学校でも使われている「micro:bit」や、液晶画面がついた高機能の「M5Stack」など、小さなコンピュータ「マイコン」を使って何ができるかをご ...