株式会社焦点工房は、Fotodioxの電子マウントアダプター「M7-GFX-FSN」と「M7-NKZ-PRN」を4月28日に発売した。希望小売価格は、いずれも税込9万9,000円。 Mamiya 7マウントレンズを各種ボディマウントに対応させるためのマウントアダプター。 電子マウントにより ...
名機「Mamiya RZ67 Professional II」は、縦横のレボルビングが可能な電子式6×7フォーマット・カメラの2型である。 この連載の第5回にもLeaf Aptus22(48×36センサー)との組み合わせを紹介しているが、本来は6×7判のミディアム・フォーマットということもあり ...
こんばんは、みずきち(@SawadaMizuki)です。 前回のnoteに続き、このnoteでは私が愛用しているカメラ Mamiya RZ 67 PRO II の基本的な使い方と初めての一枚が撮れるまでのストーリーをお届けする。 Mamiya RZ 67 PRO II との出会いについてはこちらから。 念願のカメラ ...
昨年末、中判6x4.5フォーマットの一眼レフカメラ、Mamiya M645を手に入れました。 これがまぁ極めて秀逸なカメラで、もしも ・中判のフィルムカメラを初めて見ようかなーと思っている ・でもどのカメラ買おうか迷っている ・目測カメラはちょっと難しそう ...
今から50年前の1975年、マミヤから世界初となる6×4.5判一眼レフカメラ「M645」が発売された。通称「ロクヨンゴ」を牽引したマミヤ645の中で、システム初号機と同時に発売され、最も広く知られているレンズがこの「SEKOR C 80mm F1.9」ではないだろうか。
マミヤ・オーピーは4月21日、コスモ・デジタル・イメージングに対し、9月1日をめどに、光学機器事業部門の営業譲渡および子会社であるマミヤの営業の全部を譲渡すると発表した。今後は、電子機器事業およびスポーツ事業に特化し、利益体質への転換を ...
Mamiya ZD。レンズは予約特典のAF 80mm F2.8 マミヤ・オーピー株式会社は1日、有効2,130万画素CCDを搭載したレンズ交換式一眼レフカメラ「Mamiya ZD」の発売日を12月21日に決定した。価格はオープンプライス。店頭予想価格は130万円前後の見込み。年間生産予定数は ...
「The ATTAS V2」発売から2年。UST MamiyaからATTASの新たな幕開けとなる「ATTAS RX」シリーズの発売が発表された。そのシリーズ第一弾となるのが12月13日(金)に発売となる「ATTAS RX SUNRISE RED」。 新生・先調子系シャフトで、これまでの「ATTAS」シリーズから見た目も一新 ...
今回はMAMIYAのニューマミヤ6というカメラをご紹介します。 昨年投稿のブログを見てずっと気になっていたカメラです。 【自機一体】マップカメラスタッフこだわりの逸品 Vol.20 6×6のスクエアフォーマットといえば、ハッセルブラッドの500シリーズや ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する