マランツは、プリメインアンプ「PM-12」、スーパーオーディオCD / CDプレーヤー「SA-12」を2018年7月中旬に発売いたします。 PM-12は、マランツが最も得意とする電流帰還型アナログプリアンプ、そしてアナログ入力タイプであるためマランツのアンプ設計技術を ...
Profile“現代の銘機”として高い評価を獲得し続けるマランツの最高峰10シリーズ。その弟分とも言える新たなスタンダードとして、12シリーズが登場した。ラインアップはSACDプレーヤーの「SA-12」とプリメインアンプ「PM-12」の2モデル。ともに10シリーズで ...
本日13日より発売となるマランツのSACDプレーヤー/USB-DAC「SA-12」とプリメインアンプ「PM-12」を、鈴木裕氏がレビュー。“12 ...
そして1月31日、マランツはUSB搭載SACDプレーヤー「SA-12」(30万円)と、インテグレーテッドアンプの「PM-12」(30万円)の主力モデル2機種に、ゴージャスな音質向上対策を施した“OSE=オリジナル・スペシャル・エディション”を発表した。「SA-12 OSE」と「PM-12 OSE ...
12 OSE(Original Special Edition)シリーズのベースモデルである12シリーズは、新世代のフラッグシップモデルである10シリーズのコアテクノロジー「ディスクリートDAC(Marantz Musical Mastering)」および「電流帰還型プリアンプ+スイッチング・パワーアンプ構成 ...
マランツは6月26日、SACDプレーヤーの「SA-12」とプリメインアンプ「PM-12」を7月13日に発売すると発表した。 一昨年前に発売した、フラッグシップ機「SA-10」「PM-10」の基本設計を踏襲しつつ、従来のSA-11シリーズSA-14シリーズをリラインアップした後継機種。
12シリーズの潜在能力を限界まで引き出した日本国内専用モデル [12 Original Special Edition] マランツは、プリメインアンプ「PM ...
マランツは1月31日、“Marantz 12 OSE series”として、新モデル「SA-12 OSE」「PM-12 OSE」を発表した。既存の12シリーズの後継モデルとして2月21日に発売する。価格はともに35万円(税抜)。 伝統のSpecial Editionが、人気の12シリーズで OSEは“Original Special Edition”の略。
マランツは、ハイエンドモデルに使っているコアテクノロジーを盛り込みながら価格を抑えたSACDプレーヤー「SA-12」、プリメインアンプ「PM-12」の後継機として、コアテクノロジーの音質を限界まで引き出したという「SA-12 OSE」、「PM-12 OSE」を2月下旬に発売 ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています マランツから、同社Hi-Fi製品の最新モデルである「12」シリーズが登場した。USB-DAC搭載SACDプレーヤー「SA-12」と、プリメインアンプ「PM-12」をラインアップする。マランツの開発陣が、同社Hi-Fi ...