JR鴨居駅改札前特設ステージで4月19日(日)、鴨居駅周辺まちづくり研究会が主催する「第61回鴨居エキコン」が開催される。緑区役所後援、JR鴨居駅協力。
いま、アメリカとジャズの歴史をどう考える?柳樂光隆 × 矢野利裕が徹底討論 『Jazz The New Chapter』は、モダンジャズの物語の限界が来たそのあとの風景(柳樂) ーー「教会」については、数々のミュージシャンがこれまでの『Jazz The New Chapter』でも、今回の ...
音楽の話をするとき、まずは「どんなジャンルの音楽が好きですか?」とたずねることがあります。好きなジャンルが異なる場合は、盛り上がらず話が終わってしまうことも少なくはありません。しかし、なかにはジャンルを超えた音楽も存在しています。
結成50周年を迎える老舗ジャズビッグバンド「佐賀モダンジャズオーケストラ」(野口保信代表)が、10月8日午後7時から佐賀市柳町の浪漫座でライブを開く。2019年以来3年ぶりに、体と心を揺さぶるグルーブ感が帰ってくる。モダンジャズは ...
9月7日はテナー・サックス奏者、ソニー・ロリンズの88歳の誕生日。 ソニー・ロリンズは1930年9月7日、アメリカ・ニューヨーク生まれ。ジャズのメッカ、ハーレム育ちのロリンズは、7歳のときにルイ・ジョーダンの演奏を聴いたことがきっかけでジャズに ...
「モダン・ジャズの父」と呼ばれる、テナー・サックス奏者&コンポーザー、チャーリー・パーカーのトリビュート・アルバムが、6月16日に世界同時リリースされる。 本作は、2015年に没後60年を迎えたチャーリー・パーカーの功績を称え、企画されたもの。
Phile-webが推薦する高音質&高画質ソフトの販売コーナー「Super Fine Audio &Visial Soft館」に、本日より新しくオクタヴィア・レコードがプロデュースする各レーベルタイトルの販売ページ「オクタヴィア・レコードマンスリーカタログ」が開店しました!
モダンジャズが花開きつつあった1956年に日本人奏者としていち早く渡米し、日本人で初めて「国際ジャズの殿堂」入りを果たした世界的ピアニスト、秋吉敏子がニューヨークから来日し、都内でコンサートをひらいた。音楽評論家の青木和富氏が彼女の伝説 ...
ファンになったときには、解散していた MJQことモダン・ジャズ・カルテットは、私の大好きなグループのひとつです。とくに『フォンテッサ』、『たそがれのベニス』は、何度聴いてもまったく飽きることのない永遠の傑作だと思います。しかし私が ...
現存する中では東京最古といわれるジャズバー「モダンジャズシャルマン」が、閉店の危機を迎えている。今では貴重となったジャズレコードの数々、真空管アンプやJBLのビンテージスピーカーが奏でる音が、都心の下町「谷根千」から途絶えようとしていた ...
必見!2026年4月春ドラマ、注目作品を一挙紹介 【春アニメ2026】注目の4月期 新アニメ情報を総まとめ! 芸能界を志す10代~20代を応援!オーディション・スクール情報はDeview 2026年1月冬ドラマも注目作&話題作が勢揃い! 【冬アニメ2026】1月期冬の新アニメ ...
米国のモダンジャズの巨匠で、ピアニスト・作曲家のデイブ・ブルーベック氏が5日、東部コネティカット州で死去した。91歳。定期検査で病院に向かう途中、心停止した。「デイブ・ブルーベック・カルテット」のヒット曲「テイク・ファイブ」は日本 ...